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【Das Resultat sagt alles ~neunzehn~】


気づけば間が空いた長編、第19話。はやて視点です~。

……なんか初めに考えてたのと 大 幅 に 違 う !! ∑(@□@;)
書いてくごとに自分でも段々先が見えなくなってますよ、なんてこった;;
感情が変わる変わる;; 特にはやてさん……あれ、おかしい、な…;

気づけば、はやてさんに申し訳なくなりすぎてどうしような内容です;
とりあえずラグナロクぶつけられてきます…… orz

では、続きからどうぞ;


瞼を閉じれば、今でも思い浮かばれる。

きっと――心に、焼け付いてしまったんだ。

なのはちゃんが空から堕ちたと聞いた、あの朝のことを。
その身体を覆う包帯を。白い肌を染める、あの毒々しい赤を。

そして。

――集中力が欠如していた私を庇って。
あの子を失ってしまった、あの夜のことを。

私はきっと――、一生忘れない。

大丈夫だよと、心配をかけさせないように目を細めて。
私の頬に触れた、朝の陽でより一層白くなった冷たい手を。

笑ってくださいと、困ったように微笑んで。
夜の闇に溶け込むように消えてしまった、あの優しい赤を。
声を。体温を。――全てを。

――たとえ血の繋がりなんかなくても。
私にとっては大事な、大好きな家族だった、リインフォースの。
彼女の、最後の祈りを。

弱気だった私の背中を押してくれた、
彼女の、最後の願いを。

絶対に、絶対に。


――私は、忘れないから。


-----【neunzehn~(Verbindung)~】-------

言い出したくないことだった。
少しでも危険性があるのなら、避けたかった。

でも、彼女は言った。

「行く」と。

それならば、誰がそれを止めることができるだろう。
誰も――そんなことは出来はしないんだ。


***

公に出来ない隠れての新デバイスの作成は、思った以上に困難を生じた。

それもそうだ。いくら詳しいといっても、専門のメカニックはいない。
今は戦時中のこともあり、開発に裂ける人数もごく少人数だ。

いつか役に立つだろうと、自分の隠れ家にひっそりと作った地下室。
首を軽く左右に振るだけで全体をすぐに見渡せるそこへ何人かの隊員と篭って、早2日。

デバイスは段々と形を成し、最終調整の段階まで――あと、少しとなった。

「……はやてちゃん」

モニター上で流れるように組み立てられていくプログラムを見つめていると
ふと隣に居たリインに小さく声を掛けられた。

俯いたその表情はモニターの青白い光を受けてより一層の白みを増して。
……普段とは違い、その表情は困惑と戸惑いがない交ぜになっていた。

「……なんや?どないしたん?」

声を掛ける。すると、ゆるゆるとその首が振られた。
ここでは聞かれたくない話なのだろうか?

『…なんかあったんか?』

思念通話のチャンネルを切り替え、専用の保護回線を使って再度声を掛ける。
するとややあって、ゆっくりと震える声が返って来た。

『…フェイトさんのことです』
『フェイトちゃんの?』

いきなりの事に思わず身体が跳ねた。どうかしたのですか?とすぐ隣に居た
隊員の一人に声を掛けられ、なんでもないんよと笑みを返す。

『はやてちゃんは気づきましたか?』
『……薄々な』

ため息を、一つ。

気のせいだと思いたかったそれは、リインのその一言で確信へと変わった。
魔法を弾けたのは、その防御力の高さからでもあるだろうが、きっとそれだけではない。

反発し、蒸発したその魔力の端に所々感じられていた、彼女のモノではない、それ。
――……しかし、その特徴でもある防護服の変化は特に感じられなかった。

が、あの右腕。

今思えば――私が記憶していた彼女のそれとは、明らかに異なるデザインだった。
腕を覆う甲冑は姿を見せず、白い肌が露出していた。

流れ出た血を見、それが攻撃によって破られたものだとばかり思っていたが……
もしそれが最初からそういうものだったとしたら……

『……内に――何か融合(はい)ってるんやろな』
『どういう融合騎かは不明ですが……おそらくは……』

想定内のこととは言え、思わず頭を抱えた。
その思念通話の内容に、頭がガンガンと痛む。

『……あれは、多分拒絶反応だと思います』
『フェイトちゃんは元々融合騎は入れられんからな』

ただでさえ相性というものが強く関係してくる融合(ユニゾン)。
それを反して無理に行えば、当然反動は――魔道士にかえってくるのが定石。

『ただフェイトさんの場合は部分的に融合してるものだと思われます』
『……なんや、それは』

聞いたことがない。不可能だ。
――部分融合? まさか、そんな。

『正しく言えば、自分の魔力を使って一部に押さえ込んでいる、というところでしょうか』
『……無茶苦茶やな。出来るんか? そんなん……聞いたことないわ』

――だから過負荷が顕著にかかる右腕に、反動が現れていた?
フェイトちゃんはそれに気づいているんだろうか?

『分かりません……ですが、現にこうして結果があります』

――……なんて、バカなことを。
そこまで力を欲して、一体彼女は何をしようとしているんだろう


視線をモニターへと移す。あと数行で実行プログラムは起動できそうだった。
エラーもバグも特にない。……そばにあったカートリッジを手に取る。

……中になのはちゃんの魔力が入れられたそれは、1ダース分。
軽く左右に振って確かめる。僅かな水音と、魔力反応。

私が使っているそれより――……泣きたくなるくらい、重かった。


『はやてちゃん』

そんな私を見ながら、リインは苦しげに続けた。


『このまま無理な融合を続ければ……いつかは。
 過負荷が掛かかって限界を迎えたフェイトさんの身体は……右腕だけじゃなくて、』


ああ――そんなん、聞きたくない。

『もお、ええよ。リイン』

無理やり回線を切断する。――リインは、悲しげに笑った。

「はやて指揮官! 出来ました!」
「ん、そか。ありがとな」

渡されたそれを手に取る。
小さな石は、暗い部屋でも赤い光を反射して煌めいていた。

「……なのはちゃんを、護ってな?」

手のひらのそれをやんわりと包み込む。
――お願いだから、もう――彼女を空から落とさせないで下さい。

いや、違う。
そうじゃ――ない。

「……皆、ごめんな」


今ここに居る子と、今はいない子。
――私の指揮下の子全てに、謝罪を。

こんな我侭な、命令に背いて私情を貫こうとする上司でごめんな、と。
――その言葉は、外へと出されるその前に。

「私達は、あなたを誇りに思います。八神指揮官」

笑顔で、かき消された。


――ああ、まったく。どうしようもない子達だ。
叱咤もせずに、笑顔で見送るだなんて。


「本日これより私、八神はやては――前線へ出ます。」

――フェイトちゃんは、この戦争の本当の真実を知っている。
助けることで、迎えに行くことで。

何がこの戦争を終える鍵なのかを知ることが出来る。
そうしたら――この長い戦乱も、終わるはずだから。

「もし無事に帰えれたら。軍に復帰することができたら――皆で呑もうな?」
「お待ちしておりますよ、……”はやてさん”」

それはきっと――。――、でも。
皆は、泣くのを我慢するように、笑って答えてくれた。

「後の事……お願いな? シャーリー」
「……了解、しました。いってらっしゃい」

***

向かった部屋に、なのはちゃんはいなかった。
がらん、と静まり返った、月明かりに照らされる室内。

「なのはちゃん?」

彼女が行きそうな場所を探す。――姿は、ない。
もう闇も深く、窓のない廊下は先が見えなかった。

しかし明かりを付ければ誰かに見つかってしまうかもしれない、
不審がられてはまずい、そう考え壁伝いにゆっくりと歩を進める。

しばらく歩いていると廊下に光の帯が横たわっていた。
視線を向けた先のドアは固く閉じられていたが、僅かな隙間から光が漏れ出ている。

ゆるゆるとドアの作りを手探りで確かめる。
他のそれよりも堅牢に、そして絢爛煌びやかに作られているそれ。

――王の寝室だ。

珍しく見張りの騎士の姿はなく、小さな声が漏れ出ている。
立ち聞きはまずい、そう思ってその場を立ち去ろうとした所で、その声はした。

「ばかなことをいうな!」

普段は物静かな王の、怒号。

「――それでも、行きます」

対して、本当に落ちついた彼女の声質。


思わずドアにそっと寄り添う。
暫くして、大きなため息が聞こえてきた。

「……噂は聞いている。だが、よく考えなさい。彼女は反逆したんだろう?」
「違うの。……反逆じゃない」

「例えそうだとしても――、ここまで噂は広がってしまった。帰国したところで彼女は――」

「私がフェイトちゃんを護るよ。全てのモノから――絶対に」
「なのは!自分の立場を考えなさい!」

「考えました。――それこそ、もう7年も。……ずっと、ずっとです」
「――……。」

しん、と室内が静まり返る。

……彼女の事だ、きっと内緒で出るなんてことはできなかったんだろう。
まったく――正直者というか……なんというか。

「……しかし、お前には戦場に出る術がないじゃないか」


思わず、苦笑が零れた。

本当に――どこまでまっすぐなんだろう、この子は。
なのはちゃんがそんなんなら――私もそう在らなければいけないではないか。

「術ならあります」

ノブを捻り、顔を出す。室内には王と、彼女と――それから、妃の姿。
皆突然の侵入者に驚き、視線が一度にこちらへと向けられた。

「彼女用のデバイス、作らせて貰いました」
「……はやて、ちゃん?」

どうして、そう目を丸くする彼女。

「――……すみません、勝手なことを。しかし……分かって下さい」
「違うの、はやてちゃんは何も関係ない!私が一人で、一人で行くから!」

必死で、私が関わっていたことを隠そうとするその姿。

なんだ、私が関わっていることは伏せていくつもりだったのだろうか?
――そんなこと言わないで欲しい。まったく、水臭い。

私の言葉に、王は唸った。
暫くしてそんな様子を見ていた妃はやんわりと笑った。

「なのはは、もう決めているんでしょう?」
「――うん」

「なら、行きなさい。何言ってもあなたは聞かないでしょ? 頑固なんだから」
「――ありがとう、お母さん……」


ゆっくりと頭をなでられたその顔は、少し赤みが差して。
――凄く、嬉しそうだった。

***

「ほれ、デバイスできたで」
「ありがとう……はやてちゃん」

誰もいない廊下でデバイスを手渡す。愛おしそうにそれをぎゅっと握り締める彼女。

ゆっくりと起動させる。――淡い光を発した後、純白の防護服に身が包まれた。
ブラウアー・フォーゲルの時とは全く異なる、新しい彼女のそれ。

もう二度とそれを赤に染めないように。


ゆっくりと私もデバイスを起動させた。身体を防護服に包まれる。
するとそれを見たなのはちゃんが、驚いたように目を見開いた。

「――はやて、ちゃん?」
「ほれ、行くんやろ?」

催促するように言い放ち背を向けると、がくん、と右腕が引っ張られる。
ゆるゆると顔をそちらへ向けると、困ったようなその表情。

「……はやてちゃんは、いいよ。」
「あれ? 私だけのけ者か?」

「違うの!だって――!!」

言いかけたその唇に人差し指を当てた。

「「はやてちゃんに迷惑掛けられない」とか言うのナシな?」
「…でも、はやてちゃん! 遊びのレベルじゃないんだよ!?バレたらはやてちゃんがっ」

やっぱりだ。言うと思った。

「なぁ、なのはちゃん……私は、なのはちゃんの何や?」
「――え? 親友、だよ?」

するりと漏れたその言葉。ずきん、と胸が痛むと同時に、温かいものが広がっていく。
本当に……真っ直ぐで正直者すぎる、彼女。

「役職の前にそれがくるか……まったくなのはちゃんらしいなぁ~」
「ふぇ? え??」

ため息をまた一つ。今度はちょっとだけわざとらしく。

「私はなのはちゃんの”お世話役”なんよ? 私のお仕事、取らんでな?」
「――で、でも! はやてちゃん、違うの、これは私の我がままでっ、だから!」

触れていた人差し指を離し、くしゃくしゃとその頭を撫でる。
指先に柔らかい髪を絡め、やんわりと梳くと指に気持ちよかった。

「……なのはちゃんは覚えてるやろか? 昔、私……言ったやろ?」
「――え?」

それは、遠い昔の話。
花冷えのする、綺麗な月が空を彩っていた、あの夜の事。

まだ幼い彼女を抱き締め、私は確かに言った。

「私は――何があってもなのはちゃんの味方や。フェイトちゃんの味方や」
「――……忘れられるわけ、ないよ」

頭を撫でていた手が、少し震える手のひらでやんわりと包み込まれた。
――あたたかくて、柔らかかった。

「フェイトちゃんが帰ってきて欲しい気持ち。一緒やから。
 だから私も迎えに行きたいんよ。フェイトちゃんの親友としてな?」

――あの頃の様に三人で、笑い合って。また色々な話を、沢山したいから。


溢れた涙を指先で掬う。頬へと筋を作ってしまったそれを親指の腹で拭くと
その温度がくすぐったかったのか、目が細められ、さらに雫が溢れ出た。

「それに。なのはちゃんを――もう絶対に、空から落とさせん」


――私にしか出来ないことをしよう。

あの日、私が敬愛するリインフォースに立てた誓いに恥じないように。
どこか遠くにいるはずのあの子に、あの柔らかな表情で笑って貰える様に。

もう二度と――真実から目を背けないように。
皆が笑顔で在れる様に。私が笑顔で在れる様に。


彼女の笑顔はきっと、あの子が護ってくれる。
――だから私は。

「――ほな、行こうか」


彼女が大好きなこの国を、人達を、護れるように。
-----------------
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非公開コメント

はやてが格好いい…!

なんてかっこいいはやてエロ師匠なんd(ラグナロク

…ゲフンゲフン…、さて、ついに完成したレイジングハート…原作より凄い力を持ってそうでなのはさんがキレた時の事を想像しただけで…((((;゚口゚))))

しかし!汐薙さんの所のなのはさんはピュアで優しい方なので自分の所のなのはさんのように、自分より弱い相手に「SLBブレイクシュート」を撃ったりしないでしょう(ぉぃ

…魔王がッ!魔王が自分の後ろにぃぃぃx(SLB

…し、死ぬかと思いました…。

と、とにかく次回も楽しみにしてますっ!

3年○組汐薙せんせ~いw

汐薙殿下!ついに、なのはが戦場へ旅立つ日がきたんですね!
はやては…もしかしなくてもなのはの事が…。
だからこそ裏でこっそりとデバイス作製をして手を貸すみたいな事ができると、愛ですね!

今の状況から言うとフェイなの←はや みたいな感じ?
でも、はやては好きな相手が幸せならそれで良いみたいな所があるので、この話では泥沼化は…ない…ですよね?

でもフェイトさんがなのはさんを見て普通に戦えるのかな?
てか逆になのはが捕らえられたら…捕らえたなのはに襲い掛かってそう…(ザンバー…突いても返事がないただの屍のようだw)
ごほっ…汐薙さんの書くSSを読んでると何故かエロ路線に思考がいっちゃうのは何故?!←聞くな!w
やっぱり汐薙さん…あなたは…エロ大魔神だったんですねーー!!(殴)
て言うか私…エロエロとかって言い過ぎですよね…なのはさんに頭冷やされに行ってきます!←どMww
某サイト様には「パラレル女王」又は「パラレルエロ大明神」って言う称号を送っておきましたwww
はぅ!絶対しばかれるwww(逃げ→)

はじめまして水無月といいます。
汐薙さんの作品は素晴らしいものばかりですね!←(唐突
いやぁもう、早く新しい作品が出ないかいつもうずうずしてます。
フェイなのいいよ、フェイなの。(はやなのもええです。)


すみません。少しばかり暴走してしまいました。ちょっと頭冷やされて来ます。


少々お待ちを


ゴホッゴホ。冷やされてきました。
長編の続き、はやて隊長のなのはさんへの愛を感じました。
もう何て言うんですか?なのはさんへの「想い」がひしひしと感じました。読んでて少しばかり切なくなりました。(なので短編でめっちゃ極甘な作品を←(ザンバー)
フェイトさんは何だかやばそうな雰囲気だしちゃってますねぇ。変な意味ではなくて。今後の展開が気になります。
では長々とすみませんでした。
お体に気をつけてください!

>漆風さん

師匠は常時エロい訳ではないんです!と、主張してみるw
なのはさんはですね、ええ。ものっそい、……はず!
ですがリミッター(カートリッジ12発)制限があるので、本編みたく
あまり魔法は打てないかも……な、感じ……でしょうか。ええ。

自分より弱い者に……!! Σ(@□@;) それなんて魔王なんですk(SLB
はい!次回も頑張ります!ありがとうございますー!!



>まーぴょんさん

ついに来ました! えーと………そんな感じにいつのまにか(苦笑)
大丈夫!この話では泥沼化はナシですよ~。…というかこれ以上泥沼に
するとものっそいカオスなことに…… orz

フェイトさんは…さてさて、一体どうするんでしょうね? ww
…って!こら!なんてこと言ってるんですかっ! Σ(@□@;)
この長編では残念ながら(?)エロ成分はほぼ皆無ですよー(笑)

そうか…書いてるSSは無意識にエロスな方へ向かってるのか汐薙… orz
エロじゃないものも(たまには)書けるんです!と、弱弱しく主張。(弱弱しく?

って!ちょっww まーぴょんさん!なんてことしてるんですかwww
うん、でも汐薙もあちらのサイト様のエロ&パラレルSS大好きですっ!
……と、さりげなくここでラブコールを送ってみる(逝って来いよ



>水無月さん

初めましてw コメントありがとうございますー!
ああああ……っ、光栄なお言葉、本当にありがとうございます(つ□T)
最近更新ペース落ちていて申し訳ない限りです;;

はやてさんは……気づけばいつの間にかなのはさんラブなことに;
初めは姉妹愛だったんですが…そうは見えなくなってる今日この頃;;
この長編が終わったら、はやてさんにはお詫びを込めてめっさ極甘なのを
書かせて頂こうと思ってますっ(><)ノ

フェイトさんは……やばい…です、ね(吐血)はい;;

ありがとうございます!身体に気をつけて頑張ります!
コメント、本当にありがとうございましたーwww

WEB拍手
感想やリクエストなど頂けたら嬉しいですw  返信不要の方は頭に×をお願いします
プロフィール

汐薙

Author:汐薙
初めまして、汐薙と申します。
魔法少女リリカルなのはで活動中。

主な取り扱いカップリングは
フェイト×なのは
はやて×なのは です。

リンクフリーですので、貼るも剥がすもご自由にどうぞw
一報を頂けると管理人が喜びますw

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