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【雨のち快晴。ところにより笑顔】


そういえば最近シリアスしか書いてませんでした。
気づけば適当に打ってるとヤンデレやら三角関係になってる今日この頃;

……いかん。疲れてるなぁ orz

ということで、甘いので矯正を。
前にリクエスト頂きました『フェイなの、バイクでデート』です。

リクエスト発動、超遅くてすみません;
……前のサイトのときに頂いたやつですよ…ね。
ももも、申し訳っ!!(土下座)

いちなな位なので、そゆのダメな方は華麗にスルー!推奨。
そしてやたらと長いです。……あれ、おかしいなぁ……(汗)

なんか久しぶりに書いた気がする。甘いの。
拍手返信はもう少々お持ちください;





=====

春とはいえ雨の日続きな週だった。
なのはは教導続きで、私も長期任務から帰ってきたばかりの週だった。

なのははなんだか疲れているようで、そして少しだけ元気が無くて。
そんな彼女に求められるままに、私は肌を重ねた。

元気を、少しでも分けてあげられるように。

――……そんな夜が開け、朝が来た。

今日は久しぶりにぽかぽかとした暖かな陽気の日で。
大きく開け放たれた窓からは心地よい風が入り、緩やかに頬を撫でていく。
踊るようなカーテンの隙間から垣間見える空は真っ青で、雲ひとつ無い。

肌に触れるシーツのさらさらとした感触が心地いい。

ぐう、っと身体に残った気だるさを追い払うように背伸びをした。
動かした肩口から流れた髪が背中を撫で、少しだけくすぐったかった。

「――……ん…」

ふと隣から小さな声が聞こえて。そちらへ視線を移すと、
未だ白いシーツに包まったまま気持ちよさそうに寝息を立てている彼女の姿。
ゆっくりと上下する細い肩に落ちた一枚の花びらが、白い肌によく映えていた。

久しぶりに見れたなのはの寝顔に、なんだか胸の奥に温かなものが広がっていく。

普段なのはは、朝がとても早いから。
私が目が覚めた時には、もうベッドには私だけしかいないことが常だった。

「な~のは。もう起きなきゃだめだよ?」

モニターを開いて時間を確認する。青白く浮かび上がったそれは、数字の7。
まだゆっくり寝ていてもいいけれど、せっかくのオフシフト。
それも、珍しく2人して重なったんだから、寝ているのはもったいない気がした。

声を掛けると、う~…とか、にゅ~…とか声にならない声をあげる、なのは。

「なのは」

再度名前を呼ぶ。うん、と控えめに返事が聞こえた後、その目がゆっくりと開かれた。
まるで、今日の空をそのまま映しこんだような綺麗な蒼が覗く。

「……おはよ…、フェイトちゃん」

未だぼんやりと視点の合わないなのは。
やっぱり……昨日は少し無理をさせすぎたかもしれない。

――……でも、なのはが可愛いからいけないんだ、なんて。
ふと浮かび上がった、責任転嫁にも程がある考えに我ながら苦笑を漏らす。

「うん、おはよう。なのは」

身体をずらし、少しだけ体重を掛けてなのはの上に覆いかぶさって。
未だシーツの上に預けられているその手取って、自分の指を絡める。

やんわりと握ると、それと同じくらいの力で握ってくれた。

とくん、とくんと繋がれた指から感じられる、脈打つ鼓動。
それを感じながら柔らかい頬に唇を寄せた。

「……ん」

小さなおでこ。綺麗に通った鼻筋。伏せられた瞼。
順に唇を寄せると、少しだけ身を捩るなのは。

「ねぇ、なのは。せっかくだから遊び行こうか」

少しずつ桜色に染まっていくその肌も恋しく思いながらも、
そこから唇を離して言葉を紡ぐ。

せっかく休みが重なったのだから、貴重な休みをなのはと
どこか遊びに行きたかった。

――……今日を逃がせば、2人とも忙しい身だから。
次がいつあるかなんて皆目検討もつきそうにもなかった。

すると、私の急な提案に案の定首をかしげるなのは。

「どこに行くの?」
「ふふふ。今はないしょ」

その言葉に更に首をかしげるなのはは、それでも、うん、と言ってくれた。
そのことに安心して、私も笑みを返す。

教導のお仕事はあまり詳しくはないから、お手伝いできないけれど。
こんな風に――……日常では、出来るだけ力になりたいから。

元気の無かったなのはの気分転換に、少しでもいいからなってくれればって思って。

たまには出かける先も決めないままで。

ヴィヴィオが学校から帰ってくるまでのその間、
なのはと2人でゆっくりドライブをしてみようと思った。


***

マンションの入り口の前で待ってて、という私の言葉どおり、なのははそこにいた。
先日新しく買ったといったワンピースは春らしい柔らかなパステル色で、
なのはの亜麻色の髪ととてもよく似合っていた。

なんとなくすぐに声を掛けるのがおしくなって、それを遠くから眺める。
――……うん。やっぱり凄く絵になるなぁ。

恋人を待つ、彼女。

その恋人が私なのだ。今は、声を大きくしてそれが言えるのだ。
――……なんだか嬉しくなって、思わず目元が緩むのを感じた。

「おまたせ、なのは」
「あ! フェ……」

私の呼びかけに、なぜかこちらを向いたまま固まるなのは。
あ、あれ? 私……何かおかしなところがあったのかな?

「な、なのは??」
「え!あ、うっ……ど、どうしたのそれ?」

それ。指されたその先には――……

「あ、うん。ちょっとティアナから借りたんだ。たまにはいいかなって」

先日借りたバイク。

「車もいいけど、今日は日差しもいいから。……たまにはいいかなって」

風になびかない様に、いつもより高い位置で髪を一つに結わいていく。
ヘルメットを被り、残りのもう1つをなのはに渡した。

「フェイトちゃん、運転できるの?」
「うん。免許を取ったときにとりあえずは一通り。…じゃあ行こっか」

エンジンを掛けてハンドルを握りこむ。
しばらくすると、背中に柔らかな感触がして。ぎゅっと腕を回された。

そのことに、どきん、と心臓が跳ね上がったけれど
――……必死にそれに気づかない振りをした。




「わ~、凄いね!フェイトちゃん」

背中越しに、楽しそうな声が聞こえる。

道路を走っている車やバイクなどは私達以外になく、
そのことに安心して、なるべくスピードを落として視線だけをそちら側へと向けた。

なのはは何を見ているんだろう?

向いた先には、陽の光を浴びて輝く青い海。
――……それは、幼い日々を過ごしてきたあの街の海を思い出させた。

記憶にあるそれよりも、幾分深い青。
その先に見える山々は、なのはの魔力光を思わせる様な、綺麗な桜色で染まっていた。
今走っている道路沿いにも植えられていたそれは、風に撫でられて花びらを散らして。

まるで、桜色の雪が降っているみたいだった。

――……その中を出来る限りゆっくりと走っていく。
少し走るとその桜は少しずつ姿を減らし、代わりに黄色の花を見かけるようになった。

ヘルメット越しにも伝わる、その香りは。
ああ、そういえば中学校の時、花壇でもよく見かけていたものだと思い出す。

「こんなところにも菜の花、咲いてるんだね」
「うん。そうだね。」

視界が黄色と桜色に染まる。

「綺麗だね」
「うん。綺麗だね」

それでも――……鼻腔をくすぐる甘い香りは、きっとなのはのもの。
だって、こんなにも心臓がドキドキしているんだから。きっと。


暫く走らせていると眼下にあった海が目の前に広がっていく。
時期も時期な為、やはり海岸には誰の姿も見受けられなかった。
なるべく邪魔にならない場所にバイクを止め、ヘルメットを外す。

髪を縛っていたリボンを外すと、吹いた風に撫でられて大きくなびいた。
視界が一瞬の金色に染まった後、残ったのは真っ赤な顔をしたなのはだけだった。

「なのは……?」
「ん、フェイトちゃんの髪の毛、やっぱり綺麗だなぁって」

少しだけ乱れて絡んでしまった髪の束を解すように梳かれて。
そのことに、顔に熱が集まるのを感じた。

「…にゃはは、フェイトちゃん。顔真っ赤」
「な、なのはだって」

なんだかおかしくなって、おでこをくっつけて笑いあう。
鼻先を少しだけ傾けて、ちょん、と触れるだけのキスをすると、
こらっ、となのはが笑った。

何度か触れた後、なのはの手を引いて海岸沿いを歩いた。

水温はまだ少しだけ冷たくてさすがに入れないから、
私となのははブーツを脱いで、足元だけで海を堪能した。

嬉しそうにはしゃぐなのはは、いつもの凛々しい顔ではなく年相応の女の子で。
――……久しぶりに見れたその表情が、ひどく嬉しかった。

***

「……降ってきちゃったね」
「うん、でもきっとすぐに止むよ」

急に降ってきた雨。

雨宿りにと、近くにあった無人の海の家を借りた。
そこから見上げた空は曇天で、大粒の雨が降っていて。
――……でも、春の雨だから。きっとすぐに止むに違いない。

なるべく濡れないように店内の奥の方のベンチに腰を掛けて座ると
同じようになのはが隣にちょこんと座る。少し、肩が震えていた。

なのはが着ているそのワンピースは少し生地が薄めで。肌寒いかもしれない。

「なのは、こっち。……おいで?」
「ん」

なのはを包み込むようにして、その身体を腕の中に収める
瞬間、また鼻腔を甘い香りがくすぐった。
跳ね上げる心臓。しんと静まり返った、2人だけの空間。

――……ああ、これはまずいかも知れない。

分かっているのに。

「なのは」
「……ふぇ? ひゃっ」

細い首筋に唇を寄せた。唇に触れたその肌は柔らかくて、甘い。
何度も唇で啄ばむように触れる。くらくら、する。

「や……ぁ、っ」

少しずつ触れた先のその温度が、増した気がして。
――……情欲が、緩やかに巡りだす。

「なのは……その、ごめん。…嫌だったら言って? すぐに止めるから」
「え、ちょ、待……っ」

唇で触れていたそこに、今度は舌で触れる。

ゆるゆると往復を繰り返しながら腰に回していた腕を段々と移動し、
胸に、下から掬うようにして触れた。

指先に感じる柔らかさに、段々と頭の中が真っ白になっていく。

「ん、あ……っ、ぁっ!」
「なのは。大好きだよ」

少しだけ硬さを帯び始めた先端を人差し指と親指で軽く揉み潰すと、
私の腕の中でびくびくとなのはの身体が小さく跳ね上がった。

「ん、ぅ……、ふぁっ」
「ん……は、っ」

身体をずらし、なのはが私の胸元をぎゅうっと握り締める。
噛み付くようなキスをしながら、背中にあったワンピースのボタンを丁寧に外して。
ゆっくりとはだけさせると、真っ白な両肩が覗き出た。

胸元まで引き下げ、寒くないように背中に腕を回した。
昨日咲かせた花びらを、もう一度同じ場所に。更に色濃く咲かせていく。

「ん、……ぅあ、あっ」
「凄く綺麗だよ、なのは」

何度言っても足らないくらいに。

下着を押し上げ、すっかり硬くなった先端を口に含み、舌先で撫でて
少しだけ歯を立てゆっくりと顔を左右に振る。様子を伺うように
見上げると、こちらを見ていたのか真っ赤な顔のなのはと視線が合った。

「……ふぁっ、…っ」

視線を合わせたそのまま、もう一度だけぺろり、と舌先を動かすと、
口元に押し当てられていた指が外れ、声にならない吐息が漏れ出た。

――……耳元にかかる吐息が、熱い。
まるで私の胸の奥までを焼くように、その温度に焦がれていく。

「なのは、声……聞かせて?」
「…っ、や……だっ」

恥ずかしがって顔を真っ赤にしたなのはが嫌々と首を振る。
見つめた先の蒼は今にも溢れ出しそうで。

なのはがぎゅっと硬く目を瞑ったその瞬間、一筋零れた。

「なのはの声が聞きたいんだ」
「ふ、ぅ……んっ」

上気して桜色に染まる肌。
そこにうっすらと浮かび上がった汗の玉を舌先で掬い、舐め取って。

抱きしめていた腕を解き、なのはをベンチに座らせたままゆっくりと
その足元へとしゃがみこむ。

未だ硬く閉じられた、震える腿。
それを無理に開こうとはせず、膝に指先と唇で触れた。

「なのは。ゆっくりでいいから……足、開けるかな?」
「――……ぅ、っ、あぅ…」

ぎゅうっと目が閉じられたまま、力が抜けていくのを感じて。
少しだけ出来た隙間に身体を滑りこませ、内腿に唇を寄せていく。

びくびくと震える身体。
不安そうにこちらへ伸ばされた両腕。その手に自分の指を絡めて
少しだけ色濃くなったそこよりも少し上。硬く尖ったそこへ舌先で触れた。

「――……っ!!」

一際大きく跳ね上がったあと、逃げるように引いた腰を押さえて
先ほどよりも少し強めに触れて、唇で挟んで何度か啄ばんでいく。

「ふぇ、……だめっ! やぁ…っ、やっ!」
「本当に、嫌?」

下着をずらし、とろとろと溢れる中心へ舌先で触れる。
溢れた雫が熱くて。――……胸が苦しいくらいに、甘い。

「溶けちゃ……うのっ、やぁ……っ、変になっちゃ、っ」
「いいよ?なのは。 溶けちゃおう。今は…私しか分らなくなるくらい変になって?」

そう言いながらも、もう私の思考はとっくになのはに溶かされていて。


あれほど強く降っていたはずの雨の音はもうしなかった。
波の音も、風の音も。――……もう、なにも聞こえなかった。

耳に聞こえるのは、熱に浮かされたなのはの声と。
熱に浮かされた私の声と。吐き出された乱れる息と。
小さな水音と。かすかな衣擦れの音。

――……それさえももう、微かなことでしかなくて。


もう――……今は、なのはのことしか考えられなくなっていた。


***

「フェイトちゃんのばか。」
「……ごめんなさい」

腕の中のなのはに思いっきりジト目で睨まれる。
気だるげなその表情に頭を下げながら、乱れた服を丁寧に着せていく。
少し皺がよってしまった、なのはのワンピース。

……クリーニングに出せばすぐに戻るだろうか?
色落ちとかしちゃったらどうしよう……

焦る私になのはが苦笑を漏らす。
暫くして、もうっ、と苦笑めいた笑いが零れた。

「フェイトちゃん」
「は、はいっ!」

怒られる!そう思ってボタンを留めていた手を止めて敬礼をすると
やんわりと頬が温かい手のひらに包まれた。

「……ありがとね。遊びに連れてきてくれて」

心配してくれたんだよね? と。気を遣わせてごめんね、と。
目を細め、微笑んでくれた。ゆっくりと頭が撫でられる。

なんだか子ども扱いされているようで気恥ずかしかったけど、
なのはにされることは純粋に、嬉しかった。

「大事にしてくれてるんだなって感じられて……凄く嬉しかった」
「えと……こんなことしか出来なくて…ごめんね」
「そんなことないよ」

でも、と。頭を撫でくれていた手がぴたりと止まる。

「何もこんなとこで…その、えっち…しなくても…」
「――……なのはが可愛くてあふれ出す気持ちが押さえ切れませんでした」

そういうと、案の定真っ赤な顔のなのはにほっぺたを引っ張られた。
ふおおお……今日はいつにもまして強力ですね、なのはさん。

「フェイトちゃん、二週間禁欲っ!」
「――……なっ!? ∑(T□T)」

落ち込んだ私を見て、なのはが笑った。
その笑顔を見て、私もつられる様に笑った。


「帰ろうか、フェイトちゃん」

差し出された手を取る。

「うん、帰ろう。なのは」


――……雨は、もう止んでいた。


END
―――――――
甘いのか疑問が残る一作に…… orz
真っ赤になるなのはさんは凄く可愛いと思うんだ!(力説)
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No title

あぁ~もう!なんて場景が浮かぶ素敵な文章なんだ!
海が見えましたよ!海が!!
爽やか!そしてえっちぃ!なのに爽やか!すごいなぁ~。
心、海に漂うTOMでしたw

No title

>杏香さん

初めまして~w コメント、ありがとうございます!ものっそい嬉しいですw
そして、全然大丈夫ですよーw と、ここで拍手返信レスを失礼します。

うわーー! もう本当に嬉しいですww 真っ直ぐなお言葉、凄くドキドキしますっww
ありがとうございますーーー!!(*><*) 甘いって言って貰えてよかったですww

はい!長編も頑張ります~!応援、本当にありがとうございます(つ□T)



>TOMさん

いやいやそんなっ、もったいないお言葉です(><*) ありがとうございますw
海いいですよね! これからの時期海に行きたくなりますっ!
はっ! バカップルの特権、浜辺で追いかけっこをさせ忘れました ∑(@□@)(マテ

しかし…最近ウチのフェイトさんはどこでも狼化してますね…; いやはや…;;
読んで頂き、本当にありがとうございましたーww

初めまして!

どうも、なのフェイもフェイなのも大好きな漆風と申します。

パラレル長編もかなり面白いですが、今回は自重しないフェイトさんが見れて面白かったですw(ぉぃ

パラレル長編楽しみに待ってます!それと、体を壊されない程度に頑張ってくださいb

No title

汐薙さ~ん。なんてエロを…じゃなくてフェイトさんがバイク…カッコイイ!!
バイクって密着しちゃうから既にフェイトさんの理性が危ういと…ん?何か金色の光がぁぁーー逃げww
誰もいない海でのシチュ想像しただけでエロイ(笑
フェイトさん感情のままになのはさんを襲っちゃうなんて狼。
そして2週間も禁欲だなんて…2週間後はきっともっと激し…(殴w
はっ、もしや汐薙さんも狼属性とか?www
次の更新も楽しみにします!!

No title

>漆風さん

初めましてw コメント、本当にありがとうございますっ!
……なのは愛が溢れちゃって気づけば年中狼化してます、フェイトさん orz

嬉しいお言葉、本当にありがとうございますー!
パラレルの方もまったりと頑張りたいと思います!



>まーぴょんさん

違うんです、あ、あれはフェイトさんがっ(責任転嫁)
フェイトさんはバイク、物凄い似合うと思うんです、ええ。
エロかっこいいを目指してみました(ぇ

……2人乗りだと密着するからフェイトさんドキドk(ザンバー)
フェイトさんは…多分2週間も……持たなそうですね;
キス魔狼なのでww いえ、ウチだけなのですが…… orz

あれ……おかしいな……いつの間にこんなことに……(吐血)
はっ、そうか!実は汐薙も狼属性だったのか!? ∑(@□@;)(マテ)

ありがとうございますー。次もまったりお待ち頂ければ光栄ですw
WEB拍手
感想やリクエストなど頂けたら嬉しいですw  返信不要の方は頭に×をお願いします
プロフィール

汐薙

Author:汐薙
初めまして、汐薙と申します。
魔法少女リリカルなのはで活動中。

主な取り扱いカップリングは
フェイト×なのは
はやて×なのは です。

リンクフリーですので、貼るも剥がすもご自由にどうぞw
一報を頂けると管理人が喜びますw

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