スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【Das Resultat sagt alles ~sechzehn~】


長編第16話です。フェイト視点。
これにて第三部が完となります~。

ここらへんが痛さクライマックス?かも。
ん?でもそうでもないのかな……;

えと、とりあえずどうぞ!



====

ずっと、ずっと。
こんな風に一緒に居られるんだと、思ってた。

この戦争が終わって、平和が戻って。
君の手を取って、青く澄んだ高い高い空を飛ぶんだ。

眼下には賑わっている街並みが見えて。
そこは前と同じように沢山の笑顔で溢れ返ってて。

どこへ遊びに行こうかって、一緒に悩んで。
ぐ~ってお腹が鳴って。多分真っ赤になった私をみて君が笑って。

お腹減ったねって、私も笑い返して。

そうだ、いつものパン屋さんへ寄り道していこうか。
焼きたてが美味しいんだよ。私、大好きなんだ。

幼いあの時は、ちょっとだけ大きかったけど。今は少し小さく感じるかな?
だけど、それを二人で半分こ。分けると、ふわふわな生地が覗いて。

嬉しそうに美味しいねって微笑む君に、私も微笑を返す。


そしたら――……次はどうしようか?

……そうだ。あの草原に行こうか。夜は星が綺麗なんだよ?
まるで宝石みたいにキラキラ輝いてて、思わず圧倒されると思う。
――……あ、でもね、それだけじゃないんだよ?

まだまだ連れてってあげたいところは、沢山あるんだ。

朝焼けが綺麗な丘とか。
珍しい木の実が沢山生っている林とか。

たくさん。
それこそ本当に数え切れないくらいに。

たくさん、たくさん。

本当にたくさん――……あったんだよ。


なのに、なんでこうなっちゃったのかな?
なんで、こうならなければならなかったのかな?

君と――……離れたくなんて、ないのに。


ずっと、傍に……居たかったのに。


-----【sechzehn ~(Testament)~】-------


思い出してしまった。何もかもを。


嫌だ。嫌だ。

確かに”わたし”はかあさんが大好きだった。
かあさんの為ならなんでもすると幼いながらに誓いもした。

だけど。


”私”は、それを拒んだ。

確かにかあさんは大好きだ。――……だけど、この国も大好きなんだ。
優しくしてくれた人々。温かい街並み。

自分の意思を持たなかったわたしを、私にしてくれた。

なのはが、私を一人の人間にしてくれたんだ。


だけど……。――……どんなに願っても。
――……私はここにいちゃいけなかったんだ。

だって、わたしは、プレシアの娘だから。
敵国の。この戦争の主謀者の、娘だから。

「なのは……なのは……、なのは」

涙が溢れて、景色が歪んだ。
ぼろぼろと零れたそれが、赤い絨毯に落ちて深い染みを作っていく。

「う、ぁ……あ…っ、ぐ、っ」

痛い。たまらなく、痛い。
……でも、もうどこが痛いかなんて分かりもしなかった。

そして私は、更に闇が濃くなり自分の手すら見ることも叶わなくなった廊下で。
迷子の子供のように、先を見据えることが出来ない咎人の様に。


声を殺して、泣いた。


***

ぐちゃぐちゃな気持ちのまま、次の朝が来た。

ぼんやりと覚醒しない頭をなんとか動かし、はやてと共になのはの部屋へと向かう。
そして……国宝が紛失したことを、世話役でもあるはやてがなのはに伝えた。

私の隣で淡々と報告を受けているなのはは、ただ辛そうにしていた。

「……どうして、こんなものがあったんだろうね」

それさえなければ、戦争など起きなかったのに、と。
……自分さえいなければ、誰も傷つかずに済んだのに、と。

目を伏せて、そう呟いた。

「……次に狙われるのは、確実に姫様やと思います」
「――……うん、そうだね」

その言葉に、俯けられていたなのはの顔が上げられる。
うん、と何かを考え込んだような後、にゃはは、と笑った。

「私も……皆と一緒に戦場へ出ます。」

どうせ狙われるなら、真正面から挑むよ! そう胸を張るなのは。
瞬間、私は他の騎士の皆もいることも構わずその手を取り声を荒げた。

「なりませんっ!そんなことをされては姫様が……っ!」

そうだ――……それは、絶対にだめだ。
そんなことをしたら、確実になのはは――……

「皆を……フェイトちゃんを守りたいの。私には、その力があるんだから」

なのはの、命は……なくなる。

いくら魔力値が高いとはいえ、何の訓練もしてい無い身。
……それに、敵の騎士にとってはこれ以上ない目的の人物だ。

大勢で攻められては……いくら私でも守りきれる確率は低くなる。
なのはを、危険な目にあわせたくなんてない。

「私が、姫様をお守り致します。あなたの望む世界を守ります、だから」

――……お願い、だから。

君のためなら喜んでこの身を全て捧げるから。
君のために死ぬことなんて、怖くないから。

だから、君は戦場になんて出ないで。

大好きな町並みが、変わり果てた姿を見ないで。
もう……悲しく目を伏せる君は……見たくないんだ。

だから。


「わたしはっ!……フェイトちゃんの居ない世界なんて……欲しくなんかないっ!」


少しだけ強い口調で私の言葉が遮られた。

ぎゅうっと両手で頬を包み込まれ、俯けていた顔を上げさせられる。
――……眼前には、ゆらゆらと揺らめく深い蒼。

「……だから、自分から命を粗末にするようなことは……言わないで」

ぎゅうっと、震える腕に身体が包み込まれる。
瞬間、ざわっと部屋の空気が揺れた気がした。

「私はずっと。……フェイトちゃんと……一緒に居たいよ」

今まで心配をして、隠していた私が馬鹿みたいに。
なのはは、はっきりとした声で――……そう、宣言をした。

「約束、したじゃない。フェイトちゃん」
「…………」

ぎゅうっと力が込められる腕。震える小さな肩。
ああ……、私はこの背中に今、手を回してもいいんだろうか。

許されるんだろうか。


なのはの肩越しに辺りを見回す。
すると、不思議なほどに穏やかな空気に包まれていた。
初めは驚いていたものの、……今はにこにこと嬉しそうに微笑んでいる、騎士の皆。

気難しそうな顔をしている人も何人かいたけれど、それでも
恐れていたような激昂が聞こえてくることはなかった。

「…………うん」

その背中に腕を回す。……温かかった。
涙が溢れて止まらなくて、それを隠す様になのはの肩口に顔を埋めた。

――……ああ、やっぱり私はここが好きだ。


だからこそ、怖い。

私が敵国と関係のある人間と知れたら、皆はなんて思うんだろう?
――……きっと、こんな温かい空気が訪れることはないだろう。

だって、この戦争で沢山の命が奪われたのだから。
きっとその中にはみんなの肉親や知り合いがいたはずだ。

許されることでは、――……ない。

それでもなのはは私を庇ってくれるに違いない。
……そしたら、皆はそれをどう思うんだろう?

敵国の人間を擁護する姫。


……自分の場所を、大事なものを奪われた街の人たちや騎士たち。
その強い恨みは、きっと私どころか、なのはにも向けられてしまう。

そしたら……きっと内乱が起こる。
本格的に――……この国が、滅びる。

私のせいで。


私がここにいるせいで。

「……そんなのは、嫌だよ……」

それに多分今後、前線にも今まで出ることはなかったかあさんが来る。
一刻も早くなのはを――……鍵を手に入れるために。

今のままあの人の敵側に回っていては、なのはを守りきる自信がなかった。
……あの人の目を見たら、わたしはきっと逆らえない。

なのはがこの世界から消えてしまう――…。


「嫌だよ……そんなのは……嫌だ」


だから決めた。

きっと、かあさんは絶対にわたしを許してはくれないだろう。
その刃は、おそらく私にも向けられるんだろう。

――……だけど。


***

今は本当に戦争中なのかと疑いたくなるくらいに、ひどく穏やかな夜だった。
重苦しい空気は依然変わらないままだったけれど、それでも静かだった。

「……なのは」

コンコン、とそのドアをノックする。
すると暫くして、どうぞ、と控えめな声が聞こえてきた。

「……こんばんは、なのは」
「こんばんは、フェイトちゃん」

おなじみの挨拶をすると、やわらかく返事が帰ってくる。

ドアを開けると……もう寝るところだったのだろうか。いつもは綺麗に結わかれている
サイドテールは、今は下ろされていた。肩口へと艶やかな髪が流れ、光を放っている。

「……どうしたの、フェイトちゃん」
「ん……、ちょっとなのはの顔が見たくなって」

ずきん、と痛む胸を押さえ、それが表情に出ないように
笑顔を貼り付けて微笑む。頬の筋肉が、ぎちりと音を立てた。

嫌だ。


泣き叫んでしまいたかった。
なにもかもを放り出して、君と逃げ出してしまいたかった。

だけど、そんなことは出来ない。


「……フェイト、ちゃん?」

俯いたままの私を不審に思ったのか、小さく名前が呼ばれる。
私はなのはの顔が見られないまま、ベッドの端へと腰を下ろした。

ぎし、と少しだけスプリングが音を立て、マットが沈み込む。
柔らかな月の光が、少しだけ震える指先を照らし出していた。
……それを隠す様に、ぎゅうっとシーツを握り締める。

「……好きだよ、なのは」

視線を上げると、いつもの深い蒼。
――……私が大好きな、その色。

ベッドの中から出ようとしていたその身体を制す。
細い肩をやわらかく両手で包んで。

「……ふぇい、……わっ」

シーツの海へと沈めた。
白いシーツが、亜麻色に染められていく。

ふわり、と宙を舞ったそれが、私の視界をもその色に染めた。

「……なのは、好きだよ」
「……ん」

ゆっくりと、柔らかな頬に唇を寄せた。
何度も何度もそれを繰り返す。少しずつ桜へと色を変えていくそこが愛おしい。
焦らすように唇の端へ口付けると、なのはが少しだけ、身を捩った。

――……そのことで触れ合う、唇と唇。

泣きたかった。

「……なのは」

伸ばした手は、ちゃんと君へと届いた。
触れ合えた。言葉を交し合えた。

「フェイトちゃん」

願っていた空の先が、少し見え始めた気がした。

「好きだよ、……なのはっ」
「……ん、ぁ」

だからきっと。
――……きっといつか、なのはは空を飛べるよ。


「好きなんだ。なのは」

――……私が、君に翼をあげる。

だから――……君は高い高い空を飛んで、なのは。
君の笑顔を焼き付けて。君への想いと、君の想いを両腕に抱えて。

「私もっ、ふぇいとちゃんが、だい、すきっ」


私は笑って、谷の底へと墜ちていけるから。



何度も何度も。唇がふやけてしまうんじゃないかって位キスをした。
ぎゅって抱き締めあって。体温を分け合って。

それだけで――……幸せだった。

もう数えるのも不毛なくらいのキスの合間。
何か言いかけたなのはの唇を、私のそれで塞いだ。

――……ごめんね、なのは、と。

何度も何度も、キスをしながら心の中で謝罪を繰り返した。


***


静かな寝息が聞こえる。緩やかに上下を繰り返す肩。
どうしようも無いほどに――……愛おしい。

「私は……このまま、君への想いだけで生きていければいいんだ」

穏やかな寝顔を見つめていると、自然と言葉が零れた。

ベッドを静かに抜け出す。……なのはは起きなかった。
少しだけ身じろぎをしたものの、また緩やかな寝息が聞こえる。

そのことに安心して、ベッドから少しだけ離れたところにある机に向かう。
窓際のそこは、ランプをつけなくても十分な位に明るかった。
満月のせいだろう。四角く窓の形にそって切り取られたような光。

積んであった白紙を一枚だけ貰い、引き出しにあった万年筆を手に取った。
……インクの壷は見当たらない。再度引き出しを探してもその姿はなかった。

困ったな……

ため息を一つ吐き、ものは試しとペンを紙に走らせる。
ペン先から染み出たインクが少しだけ霞んだ文字を作り出していく。

まだ少しは書ける様だった。
そのことに安心して、また文字を作り出す。


……なのはへ

……こんなものを書いてどうするんだろうね。
結局は、きっとなのはを泣かせてしまうだけなのに。

最後だから、このわがままを許してね。

今日は本当にうれしかったよ。ありがとう。

だけどね

君が危険な目にあうのは絶対に嫌なんだ。
護りたいんだ。大好きな君を。――……だから。

だからね。

私、かあさんのところにいくよ。
それで、この戦争を止めて貰うんだ。


いきなりいなくなって、ごめんなさい

かあさんって言われても、なんのことか分からないよね、ごめんね。
でも――……きっと、それは娘の私にしか出来ないことなんだ。

だけど多分……それは無理なんだってことは、分かってる。
数年しか一緒にいなかったとはいえ、わたしのかあさんのことだから。

だからね。

――……私は、元凶でもある石を、壊しに行きます。

そうすればきっと、こんな戦争なんかすぐに終わると思うんだ。
なのはだって、きっとそうしたら自由に街へ行ける様になるよ。

そしたら、一緒にデートしよっか。
あ……そういえば外でのデートって初めてだよね、緊張しちゃうな……
私、ちゃんとなのはをエスコートできるかな?


……いっぱい、連れて…って、あげたいところ、あるん…だ、よ?

君はなかなかお城から出れないって言っていたから。
だから、私が沢山街の案内をしてあげるね。

あとね……リニスにも君のこと、ちゃんと紹介したいんだ。
ちょっと恥ずかしいけど、でも……ちゃんと言いたい。


……だいすき、なひとっ、が、できましたって……



ボロボロと零れる涙を無理やり袖口で拭う。
拭いきれなかったそれが、インクの文字をじんわりと歪めた。

離れたく、ない。

きっと離れたら、私は二度となのはと一緒にいられなくなる。
――……離れたくないのに。傍にいたいのに。


知らないままで居たかった。何もかもを。
知らなければきっと、本当に大切なものだけを見続けていられたのに。

……そんな未来なら、よかったのにね

そう在れるなら――……どんなに幸せだったことだろう。
この国に生まれ、なのはと出会えたなら、どんなに幸せだったんだろう?


だけど、それも所詮は夢物語だった。

私となのはは、敵国同士の人間だった。

私達がいくらそれを関係ないと叫んだところで、きっと周りは許すはずなど無い。
だって、もう既に戦争は起きてしまっているのだから。

会えるはずのなかった君に出会った。恋をした。
こんなにも幸せな気持ちがあることを知った。

ねぇ、なのは。
生きていれば、恋が出来るよ。

でも、きっと私にはこれが最後の恋なんだと思うんだ。


だからね、なのは。


*******



最後の一文字を書きなぐって。封書をした。
差出人はフェイト・T・ハラオウン。受取人はナノハ・タカマチ。

『フェイト・T・ハラオウン』はなのはの傍に置いていきます。
だからなのは。もしもまた、ここへと帰ってきた私に会ったら。

それはもう私じゃないんだよ。
裏切り者の……敵国の騎士、『フェイト・テスタロッサ』なんだ。

だから、ちゃんと国王の娘らしく振舞わなきゃだめだよ?
なのははこの国の希望で。救済者なのだから。


君から向けられた刃なら、私は喜んで自らこの身を捧げるから。
だって、私の存在自体が罪だったのだから。皆を騙していたのだから。

――……嘘で固めた”私”は、今日限りで”わたし”に戻ります。

だけど、この想いだけは――……嘘じゃない。


「ずっとずっと、大好きだよ」

ネックレスを外して、その手紙の上へ置く。
なのはと色違いの石のついたそれが、月の光を反射し、鈍く青い光を放った。
ぱたり、と私の瞳から零れた涙が、その石へとかかり、丸みに沿って机に零れる。

ああ。まるでなのはが、――……泣いているみたいだ、と。
それを眺めながら、なぜか漠然と――……そんなことを考えていた。


「ごめんね、なのは」

何度目になるか分からない謝罪。そして、キス。
なるべく音を立てないようにドアを閉め、長い廊下を歩く。

門を出ると、そこにはあの女性がいた。

「どうです? 今まで住んでいた国を敵に回す覚悟はきまりましたか?」
「……なんだかあなたの手のひらの上で踊らされているようで、気分が悪いよ」

だから、あなたには本当のことは伝えない。


「……行こう。かあさんの元へ」

貼り付けた笑いを浮かべるその女性の後を追い、空を駆ける。
墨を流し込んだような暗い空に、金色の魔力光が一筋流れた。

目に沁みるような月を仰ぐ。


「私が、君を……君の大好きな人達を護るよ……なのは」


例え、この身が朽ちることになろうとも。
-------------
第3部完。


第4部 ~ 最終章 ~

【Das Resultat sagt alles ~siebzehn~】へ

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

なんていい話なんだぁ~!

汐薙さんには毎回ながら泣かされる(オイッ!w)
フェイトさんが実は敵国の人間で、なのはさんを守る為に裏切り行為に走るなんて、なんていい人なんだ。 ゚(゚´Д`゚)゚
まさに王子フェイトさん!!素敵過ぎる!!汐薙さんも素敵過ぎる!!w
第三部更新お疲れ様でした!!!
で続きはいつか更新なさるのかにゃ~ん?←催促すな!!ww
第四部は最終章なんですね。最後がどうなるか楽しみにしてますね!!(^-^)

No title

切ねえ、切な過ぎるよ!(つд`)゜゜。

毎回読んでく度にフェイトさんがつらくなっていってて可哀想だよ~!!!
早く最終章読みたいです!!!

No title

第3部完結という事で、お疲れ様です!

ここにきて、キス魔なフェイトさん降臨w
でもせつない…orz

最終章の第4部も楽しみにしてます。
お仕事大変そうですが、頑張って下さいね♪

No title

>まーぴょんさん

ありがたいお言葉、本当に嬉しいですw
フェイトさんはこれと考えついたらそのことに一直線なんですよね(つ□T)

ありがとうございます~。頑張りました!
引き続き4部も頑張って行きますよ~!!やっと最終章です orz
次の更新は出来るようなら週末かな~? なんて。 頑張ります~(><)ノ



>ミャンマー さん

うあああ……すみませんです;
なんかもう私、フェイトさんに殴られても仕方ない気がする。ええ。
……これから先が勝負です! 早く読みたい、と楽しみにして頂けると
本当に嬉しい限りです! ありがとうございます! 頑張りますよ~。



>なのはなさん

ここにきて降臨しました! 汐風の戯言名物、キス魔フェイト!!(何言って)
……多分、フェイトさん的には最後の逢瀬にするつもりだったんでしょう。
それ以上は求めないように、結局は最後までキス止まりでした。

ありがとうございます、第四部も頑張ります~!

来月には落ち着くとおもうので……仕事、頑張ります(笑)
なのはなさんもお仕事ご無理なさらないで下さいね。


WEB拍手
感想やリクエストなど頂けたら嬉しいですw  返信不要の方は頭に×をお願いします
プロフィール

汐薙

Author:汐薙
初めまして、汐薙と申します。
魔法少女リリカルなのはで活動中。

主な取り扱いカップリングは
フェイト×なのは
はやて×なのは です。

リンクフリーですので、貼るも剥がすもご自由にどうぞw
一報を頂けると管理人が喜びますw

【ご注意下さい】
当サイトにて掲載されているイラスト
または、テキストの無断転載・使用は禁止とさせて頂いております

カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
カテゴリー
メールフォーム
何かありましたらどうぞ。

名前:
メール:
件名:
本文:

捕捉サイト様
イラストサイト様
SSサイト様
お世話になります
最近のコメント
FC2カウンター
その他
RSSフィード
By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。