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【真夏日和のその後で~1泊目~】

真夏日和の続編になります。なのは視点の1泊目。少し長いです。
……どなたか汐薙にネーミングセンスをお与えください……(T□T)
相変わらずフェイトさん大暴走してます。

落ち着いてください、フェイトさん!



==========

あなたといると毎日がどうしようもないほど、幸せ。

何気ない一日一日が凄く凄く、輝いていて。
胸の奥から溢れた幸せに包まれて、心が温かくなる。


あなたの笑っている顔が好き。

照れたようにはにかむ表情が好き。

その、光を湛えた燃えるような深紅の瞳が好き。

キスをするときに伏せられる瞼と。


頬に影を落とす長い睫毛が――……好き。


だから、そんなあなたと一緒にいられる毎日が、とても幸せ。
これ以上ない位に――……幸せなんだよ?フェイトちゃん。

--------------------------

「なのは~!フェイト~~!」
「あ、アリサちゃんにすずかちゃん。こんにちは」
「こんにちは、アリサ。すずか」
「こんにちは。なのはちゃん、フェイトちゃん。元気だった?」


いつものお決まりの挨拶から始まる特別な一日。

照りつける太陽は肌を焦がすように暑くて、耳を澄まさなくても
セミの大合唱が聞こえる。いつもならクーラーの効いた冷えた部屋で、
アイスを食べながらぼんやりとしていたい様な陽気だけど

今日だけはそんなのは関係ない。



――……だって、今日は待ちに待った日なのだから。


「楽しみだね~!」

そう言って隣にいるフェイトちゃんを見やると

「うん。そうだね」

ちょっと頬を染めた満面の笑顔。……うん、やっぱりそうでなくちゃ!


「あんたらは相変わらず……ただでさえ暑いのにこれ以上気温上げないでくれる?」
「……でも、仲がいいことはいいと思うよ?」

小言を言うアリサちゃんもどこと無く嬉しそうな表情で、
横にいたすずかちゃんに「まぁ……そうね」と返していた。

その後ちょっとした近況報告とか雑談などをしていると、

「皆~!お待たせや~~~~!!」
「あ、来たわねはや……ってちょ!!あんた何その重装備!!」

元気に手を振りながらこちらにかけてくるはやてちゃん。
その両手には、なぜか大きなボストンバックが2つも抱えられていて。
……しかも妙に重そう。走ると同時にがちゃがちゃと妙な音がしていた。


「……はやてちゃん……何かずいぶん重そうだね」
「……そんなに何を持ってきたの?はやては」

やや呆れたように切り出すフェイトちゃんにウインク一つを返して


「むふふ~。それは企業秘密や!!」

と嬉しそうに笑うはやてちゃん。
……本当に何が入ってるんだろう……ちょっと、いや……かなり気になる。


「あ~……まぁいいわ。気にしてたら負けな気がするし」
「……えっと、アリサちゃん。こういうのって勝ち負けじゃない気が……」
「いいのいいの。とにかく行きましょ。飛行機の搭乗時間に遅れるから」
「う、うん。そうだね」


「楽しみだね~。私飛行機乗るの初めてだよ~~!!」
「わ、私もかな。……ちょっと緊張するかも……」

ちょっとだけ声を強張らすフェイトちゃんに視線を向けると
恥かしそうに頬をかいた、彼女の困り顔が見えて。

安心させるためにその手をぎゅっと握ると、びっくりしたように
すぐに視線がこちらに向けられた。


「大丈夫だよ!フェイトちゃん!恐くないように私がずっと手を握ってるから」
「……うん!ありがとう、なのは//// 相変わらず優しいね」

そう言って頭を撫でてくれるフェイトちゃんの手の感触がとても気持ちよくて。
ゆっくりと目を閉じると、くすくすと優しい笑い声が聞こえてくる。
――……そしてそのままゆっくりと、再度頭を撫でられた。

ん……気持ちいいなぁ……。


「……ちょっとそこのバカップル!乗り遅れたらあんたらだけそこに放置してくからね」

いけない!いつの間にか自分の世界に入っちゃってたよ!


「ア…アリサちゃんちょっとそれは酷いよ~~!!」

慌てて、いつの間にか前を歩いている3人を追って駆け出す。



「なのは。旅行、楽しみだね」

微笑まれて、少し前を走っていたフェイトちゃんに手を差し出されて。

「……うん!」

そのまま手を握り返して、少しだけぎゅっと力を込める。
見上げると優しく微笑むフェイトちゃんの、はにかんだ笑顔。


その笑顔を見つめながら、楽しい2泊3日になるといいなって思って。
高鳴る鼓動を抑えて、フェイトちゃんに満面の笑顔を返した――……


***


「着いたわよ~~~~!!」
「わ~…やっぱり海が綺麗だね」
「お~絶景やな~!!」

海鳴市にある海よりもずっと濃い青い色。
それでいて透き通っていて、吸い込まれるように深い。

真っ青な中にある真っ白な珊瑚礁が、とても綺麗で。

その光景は美しくて――……それでいて、神秘的で。


感動に浸るままに眩しい光に目を細めつつ空を見上げると、大きな入道雲。
そして、強い光を放つ太陽はいつも見ているものよりもくっきりとしていて。


「来たで~~~!!おっきな~わや~~~!!」
「うっさいはやて!恥ずかしいでしょうがっ!!」

背中の後ろから、にぎやかな声が聞こえてくる。
うん……でも叫びたくなるその気持ちは凄くわかるなぁ、なんて。


――……初めて訪れた地はとても魅力的で。
誰でも楽しい予感がするのは――……きっと、当たり前なのかなって。


「取り合えず荷物だけ置きに行こう?ね?」

はしゃぐ2人をなんとか宥めてその背中を押して先を促すすずかちゃんに続いて。
私とフェイトちゃんもその後をゆっくりと着いていった。



「ここよ、ここ」

空港から車で30分ちょっと走った所でアリサちゃんの別荘が見えてきた。
おしゃれなつくりで、ぱっと見は一流のホテルのように大きい。
周りに植えられた植物のおかげか、涼しい概観を保っている様に感じた。


「部屋は大部屋ね。もちろん布団!!これぞ旅行の醍醐味よね!!」
「修学旅行みたいだね」

「おっしゃ!じゃ、海行こか!海!!」


そのはやてちゃんの言葉で、別荘を見上げ感動に浸っていた体がびくんと跳ねる。
隣にいるフェイトちゃんを見やると、同じように固まったフェイトちゃんの姿。
……瞳が合って、思わずお互いに苦笑い。

ああ……フェイトちゃん、思いっきり頬が引きつってるよ……。



――……その原因はまぎれもなく、昨日の出来事。


くっきりとついてしまった跡は結局どうしても隠すことが出来なくて。
なんとか誤魔化し通そうという見解で一致したのだけれど。


――……相変わらずその方法は思いつかないまま本日を迎えてしまった訳で。


『……フェイトちゃん……』
『あう……』

他の皆にばれない様に念話を飛ばすと、返ってくるのは困ったような彼女の声。

――……本当なら水着を着ないのが一番なのだけれど。
2人で着替えてないと皆に怪しまれるだろうし……なにより、
せっかく沖縄にきたのだから、おもいっきり海で泳ぎたい気持ちもある。



「今日は駄目よ。もう6時になるじゃないの。明日よ、明日!!」

その声に、していた腕時計を見ると、確かにもうそんな時間。
はやてちゃんの局のお仕事の関係で集合が午後からだった為だ。

一日目は移動だけだからね、そうアリサちゃんが言ってたっけ……。
そのまま何気なく辺りを見回すと、大分薄暗くなってきている様だった。


――……なんとか今日は難を逃れた、かな。
とりあえず……問題は先延ばし。
助かったような……助かってないような……。


「とりあえず今日は何もなし!取り合えず荷物置きにいくわよ!」
「「「「は~い」」」」



荷物を置いた後で、休む暇も無くアリサちゃんに誘導されるがままに庭に出ると
庭の中央に、なんだか見慣たことがある道具が一式揃っていた。

「……これって……」
「そ。やっぱり夜と言えばバーベキューよ!」
「いやいや、夜と言えばベットで「黙んなさい!このエロ親父!!」」

「バーベキュー?」

にぎやかな言い合いに耳を貸さず、そのまま道具をじっと眺めて
首をかしげたままのフェイトちゃん。…あ……もしかして……

「フェイトちゃんは初めてなのかな??」
「う、うん」
「材料を切ってね、網の上で焼くんだよ~」
「へ~……そうなんだ。楽しそうだね」


笑顔を返されて、勢いよく首を上下に振る。
「楽しいよ~!」と言うと「うん。楽しみ」と返事を返された。


――……それにしても――……バーベキューなんて久しぶりかも。
なんだかちょっとだけドキドキする。


皆で手を洗ってじゃんけんで役割を決めて、調理を開始。

私とフェイトちゃんとはやてちゃんが材料を切って、
アリサちゃんとすずかちゃんが串に刺して焼いていく、という係り分担。

ころころ転がる野菜を悪戦苦闘しながらもなんとか形に切って行く。
――……うう……味付けとか盛り付けなら得意なのになぁ……。

隣を見ると、するすると器用にジャガイモの皮を剥いていくフェイトちゃん。
その手の動きはいかにも馴れています、という感じで無駄がない。

細やかに動いていくフェイトちゃんの手は綺麗で、思わずじっ、と見つめていると。
「どうしたの?なのは」と首をかしげて不思議そうなフェイトちゃんの声がして。


「ん~…フェイトちゃん、上手だな~って。いいなぁ」

そう言うと、少し照れたようにありがとう、と笑う彼女。
その顔が可愛くて、私もつられて笑顔になる。

「なのはちゃん。私かて、見てやこれ」


そういってフェイトちゃんの背後からにょっと顔を出すはやてちゃんの手には
綺麗に一本に繋がったじゃがいもの皮。……相変わらずはやてちゃんもやるなぁ。

「はやてちゃんも凄いね!上手~!!」


――……はやてちゃんが持っていた皮の片方を自分の手にとって眺める。
それは、一定の厚みを保ちつつも最低限の薄さで。むぅ……これはまさしく。


「ジャガイモの皮を剥くプロだね、はやてちゃん」

「そんなんお嫁に来ればいつでも見れるで~?ついでに皮だけじゃなくて
 なのはちゃんの服も剥……くぷろおぁあああああっ!!」


最後までセリフを言う前に、ごとりと地面に昏倒するはやてちゃん。
その背後には、なぜかフライパン返しを握りしめたフェイトちゃんが立っていた。



「あれ?どうしたのはやて。寝るなら布団にいかなきゃね。私が連れて行こうか?」


そう言ってにこやかに微笑むフェイトちゃんだけど。
……いやいや、目が笑ってないよ。なんだか物凄い殺気を感じるんだけど、気のせい?


「む。どうせ行くならなのはちゃんと、が……ごふっ!!あ痛!!」
「何?……どうせならそのまま永遠に寝てみたい?そっかそっか。分ったよ」


「あああ……待って!駄目だよフェイトちゃん!ちょ…フライパン返しがあらぬ方向に……!」

「く……っ!こうなったら負けへんで!!覚悟しぃ!!」


手首のスナップを効かせて唸りを上げるフライパン返しを避けつつも
ジャガイモの皮で応戦するはやてちゃん。……皮じゃ勝ち目ないと思うな……。

あああ……早く止めないと隣の活火山が――……!


「あんたら―――!い~かげんにしなさい!全員まとめて網で焼くわよ!!」


……やっぱり噴火した。



その後、にぎやかに準備も終わって皆でバーベキュー大会。
いつもの材料をいつもの道具で調理しただけなのに、その味はとても美味しくて。
皆でわいわい騒ぎながらも、楽しい夕食が続いた。

途中でまたはやてちゃんとフェイトちゃんが何か言い合いをしていたけれど
「いい加減にしないと……全力全開で怒るよ?」というとすぐに止めてくれた。



うん、やっぱり話し合いって大切だよね!

***

本日一番の心配だったお風呂タイムは、


「なのはとフェイトが一緒に入ると当分出てこなさそう」とか
「アリサちゃんがすずかちゃんと一緒に入ると周り(鼻)血の海になりそうやな」


とか酷い言われようで、結局は個別で、という形になって難を逃れた。


皆が入り終わって最後に私の番が来て。浴槽に入って一息つく。

ふと何気なく浴室の鏡を眺めると、相変わらず綺麗に咲いた何枚もの花びら。
それは一日だけでは薄くならずに、自己主張するように肌に浮かび上がっていた。


それをゆっくりなぞると、思い出されるのはあの瞬間の甘い痺れと、身体を緩やかに巡る熱。
そしてフェイトちゃんの上気した肌の温度と、情欲を含んだ擦れた声。

[なのは]


その声を思い出してなんだか凄く恥ずかしくなって。ばしゃんともう一度浴槽に浸かる。
あああ……皆もいるのに、こんな所で何を思い出してるのかな、私は。

燻り始めた熱をなんとか抑えて部屋に帰ると妙に静かで。
それを不思議に思いながら、暗闇の中で足を進めると

「なのは、暗いから気をつけてね」

と言う、音量を抑えた、優しいフェイトちゃんの声。
その声を頼りにそちらへ腕を伸ばすと、ぎゅっとにぎり返されて引き寄せられた。


「……皆疲れて眠っちゃったんだ」
「フェイトちゃんは起きててくれたの?」
「うん。」


ありがとうね、そう言って手を伸ばすと、フェイトちゃんの柔らかい頬に手が触れた。
その感触を確かめるように何度か往復するようになで上げると、
嬉しそうに少しだけその頬が緩んだのが分った。


「もう寝よう?なのは。明日もきっと早いよ」

そう言って布団をめくり上げてくれて、それに導かれるように身を滑らせる。
火照った身体に、冷えたシーツの感触が気持ちいい。

その冷たさを堪能しようとシーツに何度か頬を摺り寄せると
隣から、「なんだか猫みたいだよ、なのは」という愉快そうな声。


「……みゃあ」

からかうようなその声に、私もからかうようにわざと猫の声を上げる。
次の瞬間、腕を引かれてフェイトちゃん布団の中へと引き寄せられた。

「ふふふ……可愛い猫がいるね。」

頭から頬をゆっくりと指で撫でられて、そのまま顎を少しだけ持ち上げられて
啄ばむような口付けをされる。離れた口から漏れるのは幸せそうな笑い声。

私も笑って、フェイトちゃんに口づけを返すと、腰に手を回されて強く抱きしめられた。
そのまま何度か触れ合わせる角度を変えて、より深く唇を寄せられて。


だんだんと――……頭がじんと甘い痺れに支配され始めたのが、分った。


「フェイトちゃ……ん…ぁ…」

――……このままではちょっとまずいかも。
そう思って出来るだけ小声でフェイトちゃんの行動を制止しようとしたのだけれど。
口を薄く開いた瞬間にフェイトちゃんの柔らかい舌が口内へと入り込まれる。

その感触に、さきほどまでは頭だけだった甘い痺れが、やんわりと全身に巡り始めた。


「だめ……んは……あぅ……」

腰に回されていた手はいつの間にかパジャマの下へと入り込んでいて。

――……やんわりと肌を滑る、そのいつもより熱い手に、
触れられたところからどうしようも無いほどの熱が灯り始める。


「ん…なのは。大好き」
「……だめだってば…皆、いるのに……こんな…、ん…ぅ…」

少しでも声を出したらばれてしまうかも知れない。
そんな不安に駆られて、自分の指を噛んで漏れ出す声を抑える。


――……それでも止まらない、その声。


「んふ……うぁ…」



でも……もう、いいかも知れない。
それよりも……この身体に灯った火をどうにかして欲しい。

朦朧とする思考の中で、フェイトちゃんの腰に、ぎゅっと手を回す。
その先を促すように背中をひと撫ですると――……ふいにその動きが止まった。


「……フェイト、ちゃん?」

声を抑えてその名前を呼んでも反応が無くて。
今までぎゅうと堅く瞑っていた目を開くと、眼前には彼女の顔があって。

いつもは光を湛えて煌めいているその深紅の瞳は、今は緩やかに閉じられていて。
先ほどまでとは違う静かな息使いが首筋に触れた。


――……もしかして……寝ちゃっ…た?

「フェイトちゃん……」

もう一度名前を呼んでも、反応はなし。
ええええ!!ちょ……これで普通寝るかな!?

少し残念に思いながらも、友人の前で理性を失わなくてよかったという安堵に胸を撫で下ろす。
複雑な気持ちで、隣で寝息を立てているフェイトちゃんの頬を撫でると、嬉しそうに笑う彼女。


ん……今日は疲れたもんね。

そのままおでこに一度だけ唇を寄せて、柔らかな髪をなでる。


「明日は、いっぱい遊ぼうね。フェイトちゃん」

――……そう言って緩やかに上下する彼女の胸に頭を預けて。

気だるい身体を侵食してきた睡魔に、身を任せて。

そのままあなたが隣にいる幸せの中で



深い眠りの淵へと落ちていった――……。



2泊目へ続く。
---------------------
はい。真夏日和続編、始めてみました(><)ノ
時期はずれにもほどがあるぜ!!でも気にしないで!(マテ


といいますか……フェイトさ~~~~~~ん!!

あなた皆が隣に寝てるのに何してはるんですか!!

布団かぶっただけじゃ声漏れは防げn(ry
……最後は結局フェイトの寝オチでしたが(笑

一泊目から大暴走のフェイトさん。いやいやいやいや。
これはないだろう。……うん、ごめんなさい…… orz


おおお……(つ□T)ナンテコッタ


では、ここまで読んで頂きありがとうございました!
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プロフィール

汐薙

Author:汐薙
初めまして、汐薙と申します。
魔法少女リリカルなのはで活動中。

主な取り扱いカップリングは
フェイト×なのは
はやて×なのは です。

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