スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハロウィンですね


ずいぶん間が空いてしまってすみません。
こんばんは、汐薙です。

じゃあさっそく攻×攻を……!と思ったのですが、

今日はどうやらハロウィンということではないですか。ハロウィン。時期ものです。
時期ものはその日のうちにあげないとやっぱだめだよね!!ということで、こちらを先に。
もしご期待してくださった方がいらっしゃったらすみません(><)攻×攻は近いうちに。ら、来週くらいには。

と、上記のとおり、今回はハロウィンの要素がないハロウィンSSです。

フェイなのは各サイト様が色々なされるんだろうなぁ、ということで、うちではなのはやです。
フェイなのVerのドエロも考えてはあったんですが、いかんせん体力が持ちませんでした。オフゥ。

たまには思いっきり甘いのでもいいじゃない!フェイなのも好きだけどはやなの分欲しい!!
そんなフラストレーションで一気に書き上げたので色々アレな感じです。本当に申し訳ありません orz

なのは×はやて R-15 くらいです。多分。……15はいってないかな……?

大丈夫!へたくそでも読んでやるぜ!なのはやもバッチコイ☆
そんなお心の広い神様のような方々は、下記から宜しくお願い致します。






いつもより賑やかな雰囲気のリビングで、談笑しながら作りたて熱々のパンプキンパイをつまむ。
さくり。さくさく。噛み砕いた生地がほろほろと口の中で解け、僅かな苦みと甘みが広がりまなじりを下げた。
――うん、美味しく出来てる。久しぶりに作ったにしては上出来だ。

もぐもぐと口を動かしている私の隣で、にゅっと伸びる細い腕。
口いっぱいにパイを頬張っていたヴィータが、すでに半欠けになったパイへと手を伸ばす。

「お前一体いくつ食べる気だ。せめて食べ終わってからにしろ」
「いいじゃねーか、別に」

シグナムに怒られ口を尖らせている。夕飯も食べてシャマルが買ってきてくれたプリンまでしっかり食べたのに、
本人は全然余裕そうな表情で、もっと食べれるぜと豪語していた。
相変わらず甘いものには目がないヴィータの様子に笑みを零し、淹れたての珈琲を飲んで甘さの余韻を流し込む。
一息ついてそっと見上げれば、頭上では大きさの違う歪な折り紙のカボチャが、いくつも笑っていた。

その光景に、記憶が引き出されていく。

10月末日に行われる、ハロウィンパーティー。
昔はそれがどんな意味なのかなんてよくわかっていなかったけれど、毎年必ず親しい友人達とわいわい騒いだ。
それは中学卒業まで続けられていたのだけれど、なんだかずいぶんと遠い昔な気がしてくる。
今は海鳴ではなくミッドで、そもそも暦が違うのだからそういった行事はない。当たり前と言えば当たり前だ。

それなのに今こうして行っているのは、カレンダーを見たらたまたま地球でいうところの10月の末日で、
しかも珍しく家族皆が揃っていて。ぴたりと合わさる予定は、まるでそれは神の手の采配のような気がして。

――それなら、気分だけでもしてみようか。

誰が言い始めたのか、急きょ八神家だけでハロウィンを冠するパーティーが執り行われることになったのだ。
仮初のパーティーは客人や仮装はなかったけれど、皆がいればそれだけでたのしかった。

――トントン。


「……?」

ふいに物音が聞こえた気がして、玄関を見遣る。
もう宵の帳も落ちきっている。こんな時間に来訪者はいないだろうとも思ったけれど、気になって耳を澄ましてみた。
トントン。もう一度確かに聞こえてきた小さな音に、やはり気のせいではないのだと立ち上がる。

「……誰やろ? こんな時間に」

考えられる来訪者のあてがなく、小首を傾げる。
急にドアを開けることも憚られてモニタを覗き込むと、さっと顔に熱が灯った。
慌てて玄関へと駆けつけ、ドアを開く。

「……、ど、したん?」

震える喉で声をだし、唾を飲み込む。
吹き込んできた寒風に身を竦めると、目の前の彼女は困ったように笑った。


 ◇


「……ごめんね、こんな時間に」
「ええって、そんなん」


申し訳なさそうに立ち尽くしていた彼女を、そんなことはいいからと玄関の中に引きこむ。
頬がほんのりと熱を持ち紅潮していて、僅かに覗き見えた耳まで色を赤くしていた。
そんなに長いこと待たせてしまったのだろうか。手を引けばけれどその温度は温かく、むしろ熱いくらいだ。
どこかおぼつかないような足取りに不思議になって覗き込むと、彼女らしくない香りが鼻腔を掠めた。

……あれ?

ミッドでは認可されているのだから違反という訳ではないし、嗜んだとしても不思議ではない。
しかし私の記憶にある彼女は、どちらかと言えばそういった類のものは苦手だったと記憶していたから。

「……お酒?」

思わず眉を顰めると、なのはちゃんは困ったように眉を下げて。
匂うかな? と半歩身を引いた。一見は普通に見えるが、どうやらそうでもないらしい。
落ち着いたせいなのか、ふらふらと揺れる身体を壁に預け、ごめん。と再度繰り返した。

「教導隊の方で、食事会があって。……その時に、水と間違えて飲んじゃったの」
「……ああ、それで、」

道理でアルコールの匂いがするわけだ。
慣れていないお酒の回りは早く、食事会もほどほどに抜け出してきたらしい。
送ってくれるという同僚の話を断り自力で帰ろうとしたらしいのだが……、

「予想外に酔いが回っちゃって、ちょっと不安になっちゃって……」

それで、会場から近かった私の家まで来たらしい。
ノックをして、気づかれなかったら酔いがさめるのを待って帰るつもりだった。
その言葉を聞いて、あの時に気づいて本当によかったと胸を撫で下ろす。

「無理せんでも、言ってくれたら迎えにでも何でも行ったのに」
「そんなこと、お願い出来ないよ」

やっぱりなのはちゃんは遠慮しいだ。大切な人なのだから、そんなの何時だって全然構わないのに。
むしろ、こんななのはちゃんを一人で歩かせている方が心配だ。
いくら治安がいいとはいえ、夜に女性が独り歩きするには危なっかしすぎる。

ただでさえ、なのはちゃんは有名なのだから。

「はやてー」
「主、どうかされましたか?」

いつまでも帰らない私に、何事かあったのではないかとシグナムとヴィータの声が重なる。
細く開けられたドアから覗いた瞳が、珍しいものをみたように見開かれた。

「なんだ、なのはじゃねーか。どうしたんだ?」
「……にゃはは……こんばんは、ヴィータちゃん。こんな遅くにごめんね?」
「いや、アタシはいーけどよ……」
「ヴィータ、やめておけ。……なのは。ゆっくりしていってくれ」


何かを言いかけたヴィータの言葉が、閉ざされたドアによって切れる。
向こう側でごにょごにょと言い合うような声が聞こえて、思わず苦笑を零した。

「もう遅いし、泊まってくやろ? 大丈夫? 立てる?」
「……ん、いいの、かな?」
「ええって。……ほら」

砕け気味の腰を支えて、自室へと促す。
どうやら随分と限界だったようで、ベッドに倒れ込むようになのはちゃんは座り込んだ。
亜麻色の髪が白いシーツに広がって、その様子に僅かながら心臓が跳ねる。

「冷たくてきもちいー」
「そんな風に寝たらあかんて。……制服、皺になるよ?」
「んー、そう、だね……」

言いながらも全く脱ぐ気配はない。
どうしたものかと考えていると、やがてなんだか面倒くさそうになのはちゃんが起き上がった。
何のためらいもなくジャケットが脱ぎ捨てられて。ニーソックスを脱いで床に落とされる。
滅多に見られないきゅっと締った足首と、綺麗な線を描く細く白いふくらはぎ。
足が上げられているせいか、スカートがいつもより幾分捲りあがっていて、

「――っ、わ、私着替え用意してくるわっ」

反射的に顔をそむける。中学生かと我ながら情けなくなるが、言ってしまったものは仕方ない。
引きつった喉で震える声を何とか絞り出し、クロ―ゼットの中に真っ赤になってしまった顔を突っ込んだ。

――なのはちゃんのパジャマ、どこやったっけ……?

いつ使われてもいいようにと、きちんと洗濯してアイロンがけまでしたはずなのに。
お互い忙しい身でそれも叶わず、長いこと使われていなかったせいで、どこにやったのか記憶が定かではない。
それを見るたびに悲しくなるのが嫌で、無意識にどこか奥の方に仕舞い込んでしまったのかもしれない。
何段目かの引き出しから、やっとのことで見つけたピンク色のパジャマを引っ張り出す。
思わずともたっぷりの時間を要し、探し出したそれを手渡す頃になんとか熱も冷めていた。

平常心。平常心や。

何度も言い聞かせ、なるべくそちらを見ない様にしながらそれを手渡す。

「取っておいてくれたんだ?」
「何言っとるん、当たり前やろ」

嬉しそうな声。着替えている間に水でも用意しようと、いそいそキッチンへ向かうと、
煌々と明かりの灯されたそこは相変わらず賑やかで、私が抜けたのをいいことにお酒の瓶まで用意されている。
もうすでに呑みはじめているのか、シグナムやシャマルの頬が僅かに染まっていた。

「なんや、賑やかやなぁ」
「……これから酒盛りだってよ」
「そっか。参加できんでごめんなぁ」

めんどくさそうにしているヴィータの頭をひと撫でして、ミネラルウォーターを取り出す。
皆は妙に嬉しそうな気がして、心情を悟られてしまっているのではないかとなんだか気恥ずかしくなった。
咳払いを一つし、足早に自室に戻る。なのはちゃんはもう着替え終わっていて、眠そうなままベッドに腰掛けていた。

「ごめんねはやてちゃん。……せっかくの家族団らんだったのに」
「気にせんでええって。あっちはあっちで酒盛りしとるから、戻れんしなぁ。……お水、飲む?」
「ん……ありがと」

受け取った水を飲みほしたなのはちゃんが、どっとベッドに横たわる。
どうしようか迷って隣に寝転がると、緊張で肩が竦んだ。微笑まれて、一気に体中の血液が沸騰する。

「はやてちゃん」
「ん、」

そっと引き寄せられると、久しぶりの体温に眩暈がした。息を深く吸い込むと、愛おしい匂いに満たされていく。
しんと静まり返った室内とは逆に、遠くから賑やかな声が聞こえてくる。夜中にしてはずいぶんな盛り上がりだ。
それがまたみんなの気づかいな様な気がして、恥ずかし紛れに布団を口元まで引き上げた。
そんな私を知ってか知らずか、隣り合った肩がくすくすと揺れたのが分かった。

「そういえば、はやてちゃんちにお泊りするの、久しぶりだね?」
「……そう、やね。半年ぶりくらいやろか?」
「もうそんなに経つんだね?」

暖かい温度・思わず泣きそうになった頬を胸元に押し付ける。
どうしようか迷って肩に手を触れると、その手を熱い手のひらで包み込まれた。
そっと優しく撫でられた手のひらは、きっとそんな意味合いなどないはずなのに、ぞくりと背が粟立つ。

「なのは、ちゃ……」

掠れた自分の声は、なんだか何かを期待しているようにも感じられて。恥ずかしさに唇を噛む。
きゅっと力を入れると、それを遮るように白い指先が触れた。

形をなぞる様に、そっと。羽に撫でられるような感覚に、明確な熱が胸の奥から溢れだす。
向けられた深い蒼は、月明かりを反射してきらきらと光っているような気がした。細められた瞳。
はやてちゃん。動かされた唇に、目が釘付けになる。お酒のせいで体温が上がっているのか、艶やかすぎるほどの赤。
最後に触れたのは、一体いつだったろう……?

「……は、」

思い出してしまい、自然と息が上がる。
耐え切れずに息を吐いて顎先を上げると、答える様に柔らかな熱が触れた。
甘い唇。久しぶりの口づけは、ちょっとお酒臭かったけど。それでも十分すぎるほどに身体が蕩けていく。
炭酸水の中にいるみたいに、胸の中でふつふつと心地よく気泡が弾ける。

ああ、なのはちゃんがいるんだ。――いつもみたいな、夢じゃないんだ。

角度を変えて、また口づけて。
何度も何度も互いの呼気を、飲み込むように。

「はやてちゃんとこうするの、久しぶりだね?」
「……ん、」


ちょん、と。軽く触れるだけのキスをされて。
離れていった唇に、慌てて首の後ろに腕を回す。

「ずっと、したかった?」

声に出すには恥ずかしすぎて、こくりと頷きを一つ。

――くす。

空気が揺れて。なのはちゃんが微笑んだのだとわかる。
ぎゅっと引き寄せられて、今度は唇よりももっと深い熱が触れた。

「私も。ずっと……逢いたかったよ」

じゃれつくように上唇を舐め、それから下唇へ。――そっと唇を開くと、遠慮がちにぬるりと舌が入り込んでくる。
それだけできゅうっと胸が締め付けられる気がして、懸命に舌先を伸ばして絡ませる。

「……っふ、ぁ……」
「ん……、」

段々と聞こえ始めた水音に、鼓膜が侵されていく。
けれどなのはちゃんはもう満足してしまったのか、離された唇に僅かながらの寂しさを覚えた。
しかしすぐに場所を変え、そっと唇が押し当てられる。

おでこから、輪郭をなぞる様に、顎先へ。
軽く噛むように歯が立てられ、するりと落ちてきた唇が首筋に触れた。

「――っひ、ん」
「はやてちゃん、可愛い」

ひくり。肩が震えて。それが楽しいのか、なのはちゃんは何度もそこにキスの雨を降らせた。
手のひらで脇腹を撫でられると、先ほどよりも明確に身体が跳ねる。

「……あ、……っふ」

ゆるゆると胸に手が当てられ、形を確かめるようにさらりと手の甲が膨らみの輪郭をなぞる。
するりと隙間を縫うように入り込まれた手のひらに直接肌が触れられると、そこから電流を流されたような感覚。
下着を押しのけ、何かを確かめる様にふにふにと指を動かされて。

「……は、ぁ……ん、っく」
「はやてちゃん、ちょっとおっきくなった?」
「……っ、そんなん、なのはちゃんのほ……が、……っあっ」

また柔らかさを保った先端が指の腹で擦られ、快感に足がつっぱる。
つきりと下腹部が痛んだ。それだけで溢れた熱。久しぶりなのだから仕方ないとは思う。
けれど性急な自分が恥ずかしくて、気づかれない様に腰をシーツに押し付ける。

「……なのは、ちゃ……」
「うん?」

見上げた瞳はいつも通り優しく、相変わらずのゆるりとした返事。
上半身を起こしのしかかるようにしているにも関わらず落ち着いた表情に、どうしたらいいのかと眉を寄せた。

こういう関係になってしばらく経つけれど、未だにどうしたらいいのか分からない。
親友の恋相談なんてしてるわりに、自分のことにはめっぽう弱いんだとその度に思い知らされた。
なのはちゃんだって随分奥手な方で、こうして行動に出すことはめったにしない。だからこそ余計に量りかねた。

その先を期待していいのか、――それとも、酔いに任せたただのいたずらなのか。


「……嫌かな?」
「嫌、なんか……じゃ……」


先ほどではないにしろ、ゆるゆると続けられている刺激に息が上がる。
段々と籠っていく熱が、苦しくて。もどかしさに手を伸ばすと、その手がやんわりとシーツに押し付けられた。
壁掛け時計を見たなのはちゃんは、そっと笑って。

「はやてちゃん、もうすぐ、日付が変わるね……?」
「……え? そう、やね」

言いたいことが分からずに、首を傾げる。
耳元に触れた唇に喉を逸らせると、耳たぶを食んだそのまま、言葉が零された。


「はやてちゃん、Trick or Treat?」
「……え?」

にっこりと笑みが向けられて。
ああ、そうか。ハロウィンだったと思い出す。

「……お菓子なら、キッチンに……」

反射的に言いかけて起き上がろうとするけれど、腕が縫いとめられたまま動かない。
困って見上げると、さらに深い笑みが返された。どうやら行かせるつもりはないらしい。

「どっちがいい? はやてちゃん」

蠱惑的な笑みは、明確な誘いだった。
起き上がられる範囲で上半身を起こし、目の前の唇に唇を寄せる。

「どっちでもええよ。……私は、なのはちゃんがくれるものなら、なんでもええ」

トリックでもトリートでも。なんだって、嬉しいから。
はやてちゃんはずるいね。なのはちゃんがそう言って笑って。

「……っふ、」

いつもより熱い手で、敏感になった肌を撫でられていく。
溢れる声を飲み込もうと手のひらで押さえると、絡んだ指に有無を言わさず押しのけられた。

――なのはちゃん、なのはちゃん。

「……っ、好き、や。なのは、ちゃ……」
「うん。私も、好きだよ」

涙が滲んで。細い腰を力いっぱい抱きしめる。
キスを交わし抱き合うと、このまま一つに溶けてしまいそうな幸福感が体中を包み込む。

その間も動かされる指に、翻弄されて。
とうとうその指先が、足の付け根に寄せられた。

「……っ、は……」


――もうすぐだ。
すぐに訪れるであろう快感に、羞恥と期待を混じらせていると、


「……?」

ぴたり。止んだ指先は一向に動かされることがなくて。
そのまましばらく待ってみても、結果は同じで。

「あの、……なのは、ちゃん?」

もしやと思って恐る恐る声をかけても変わらずで。湧き上がる嫌な予感と共に上半身を起こす。
すると案の定、気持ちよさそうな顔でなのはちゃんが寝息を立てていた。

「……う、嘘やろ……?」


まさかよりによって、こんなところで!?


「なのはちゃん、……なのはちゃん?」

ねだるように唇を寄せて、僅かに開いた唇をそっと噛む。
けれどなのはちゃんは相変わらず眠りの淵から起き上がる気配がない。
……せっかくの逢瀬だというのに、この仕打ちはアリなんだろうか……。

下半身の熱を持て余し、深く長い息を吐く。このまま私はどうしたらいいんだろうか。
ああ、本当にもう。

「なのはちゃんの馬鹿」


なんだか悔しくなって。安心しきった頬を軽く抓った。





END
-------------

次の日なのはさん平謝りフラグ。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

WEB拍手
感想やリクエストなど頂けたら嬉しいですw  返信不要の方は頭に×をお願いします
プロフィール

汐薙

Author:汐薙
初めまして、汐薙と申します。
魔法少女リリカルなのはで活動中。

主な取り扱いカップリングは
フェイト×なのは
はやて×なのは です。

リンクフリーですので、貼るも剥がすもご自由にどうぞw
一報を頂けると管理人が喜びますw

【ご注意下さい】
当サイトにて掲載されているイラスト
または、テキストの無断転載・使用は禁止とさせて頂いております

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリー
メールフォーム
何かありましたらどうぞ。

名前:
メール:
件名:
本文:

捕捉サイト様
イラストサイト様
SSサイト様
お世話になります
最近のコメント
FC2カウンター
その他
RSSフィード
By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。