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【優しい煉獄 ~11話~】


はい。大分、IPPAI☆IPPAI \(T⊿T)/ な長編です。
なのはさん視点です。

すみません、切り詰めてきたので内容がやたらと長いです。
いや、じゃないとへんなところで切れちゃうので……。

読み辛かったら本当に申し訳ございません orz
いや、多分無駄な描写が多いんですねわかります。

基本ノリで書くので前後が激しいという(逝ってこい

短いのをブツブツ更新の方がいいのかなぁ……; すみません(つ□T)


しかし、やっと段々と終わりが見えてまいりました。
やっとです。ええ。本当に。


では、大丈夫!という方のみ続きからどうぞw




お願いだから。
これ以上、私を揺らさないで。

――だって。
最初に手を離したのは、あなたの方だった。


見つめる瞳も。

名前を呼ぶ声も。

気持ちでさえも。

私へと向けられる、あなたの全ては。
月日が経ちすぎた今更ではもう、遅過ぎて。


ただ、痛みを伴うだけだから。



***【~11話~】***


はやてちゃんのお家を出て、人が賑わう商店街の大道りを一人歩く。
クリスマスの迫った店内は派手な装飾が施されており、硝子から漏れ出た光が、
普段は味気ない灰1色のコンクリートを、見事に鮮やかな色で染めあげていた。
まるでどこも彼処もイルミネーションがされているみたいで。楽しそうな声が聞こえてくる。

「凄い……綺麗……」

ある一角に設置された大きなもみの木を見て、感嘆の息を吐く。
可愛い飾り物の中、キラキラと沢山の電飾が輝いている。まるで星をちりばめたみたいだった。
人々が目を奪われ立ち止まる中、なんだか自分ひとりなのがおかしくて苦笑が零れた。
逃げるように足早に立ち去ると、冷たい風が頬を撫で思わず肩をすくめる。

もう本格的に冬だった。寒さも厳しくなり、はぁ、と息を吐く度に目の前が白く染まる。
暖を取ろうとマフラーを口元まで引き上げると、唇に触れる柔らかな毛糸の感触がすぐったい。
そっと唇を指先でなぞってみる。なんだか恥ずかしくて、頬が少しだけ熱を持ったのがわかった。


はやてちゃんに告白をして、正式にお付き合いを始めて。
――あれからもう、3ヶ月が経っていた。

私は、お休みの度にはやてちゃんのお家に遊びに行くようになっていた。

はやてちゃんと一緒に暮らしているシグナムさんたちはお仕事でお家を空けることが多く、
2人で、または、たまにお休みの重なったヴィータちゃんと3人でお茶会をする事が主だった。

はやてちゃんとお話することは純粋に楽しく、私は週一回のお茶会が嬉しくて。
2人でお茶を淹れて、私が持ち込んだケーキを食べて。そんなことが新鮮だった。
時間がある時は、お茶請け用に二人でお菓子を作ることなんかもあった。私もお店の方でお手伝いを
していたりはしていたけれど、はやてちゃんはその私なんかよりもお料理が上手で。
鮮やかなその手つきを見る度、感心して褒める。
そんな私に決まって、はやてちゃんは照れくさそうに笑った。

何気ないお話でもはやてちゃんは面白おかしく話してくれて、いつも笑いが絶えなくて。
ふんわりと紅茶の匂いが満たす室内の中、私はずっと笑顔を浮かべていた気がする。

一時期は、もう笑うことなんて、できないと思ったのに。

時折ふとした瞬間に少しだけ胸がじくじくと痛む瞬間はあるけれど。それは徐々に回数を減らし、
最近ではほとんど姿を見せることはなかった。

フェイトちゃんと家で顔を合わせることがあっても、きちんと挨拶もできるようになっていた。
こう在れたのも、全てがはやてちゃんが居てくれたからだ。

けれどいつだったか、ふとした瞬間にはやてちゃんが切なそうな表情を浮かべているのに気づいた。
笑っているのに、なんだか泣きそうな。そんな笑顔だった。

――そういえば、と思い出す。

はやてちゃんは、あまり積極的に私の身体に触れるようなことはしなかった。
2人きりで居るときも、恋人というよりは本当にお友だちの延長というような感じで。

感情を上手に隠した笑顔の合間、それでも隠しきれない不安そうに揺れるその瞳を見ていると、
あの時の自分を思い出し、はやてちゃんにそんな想いをさせているのかと胸が苦しくなった。

12月24日。クリスマス・イヴ。
明日に迎えるその日、自分の家に泊まって行って欲しい、と。
そう言った今日のはやてちゃんの顔は必死で、やっぱりどこか泣きそうなものだった。

そんな顔、しないで。
もう――、大丈夫だから。お願い。

はやてちゃんの泣き顔は見たくなかった。
笑顔で、笑っていて欲しいと思った。



家に着いたときには、すっかり辺りは暗くなっていた。
何気なく見上げた空は雲一つなく澄んでいて。

大きな月が浮かぶ、満天の星空だった。



 ◇


自室に入って部屋着に着替えたところで、ご飯を知らせるお母さんの声が聞こえる。
それに答えて慌てて階段を駆け下りていくと、食卓にはもう私以外の全員の姿が揃っていた。
お母さんと、お父さんとお姉ちゃんと……フェイトちゃん。

決められた自分の席に腰を掛ける。フェイトちゃんの隣の席。
もう癖のように心持ち少しだけ椅子を離して座ると、ぴくりとフェイトちゃんの肩が震えた気がした。
けれどそちらを見ることができず、私はテーブルの上へと視線を向ける。

普段では似合わないようなご馳走が、そこにはあった。
こんがり焼けたチキンや、綺麗にデコレーションされたケーキが特に目を引く。

明日からはクリスマスでお店が忙しくなるため、そういうイベントのある日は、皆が揃う前日に
こうしてお祝いするのが毎年の決まりごとだった。おいしくご飯を食べ終わると、お母さん達はすぐに
お店へ下準備に行ってしまう。

さぁ、頂こうか。そのお父さんの言葉と共に、ぽん、と軽い音を立てシャンパンの蓋が開けられる。
私たちはまだお酒が飲めないから子供用のシャンメリー。
フェイトちゃんや美由紀お姉ちゃんは甘いと言ってあまり好んで飲まなかったけれど、
私は凄く好きで。私が薦めると、それに付き合うように二人は毎年必ず飲んでくれていた。

蓋の開けられたビンを持ってそっと傾けると、やや黄みがかった液体がグラスへと注がれていく。
しゅわしゅわと小さな音を立てるそれを口に含むと、すっと冷えた温度が心地よかった。
シャンパン用に用意されていた苺を一つ齧りながら、お母さんに声を掛ける。

「あ、お母さん」
「なぁに?なのは」

少しでも力になれるようにお店のお手伝いをしていたけれど、今年は無理なので早めに知らせよう。
不思議そうな顔をするお母さんに、両手を合わせて頭を下げた。

「ごめんね。明日と明後日、ちょっとお店手伝えないの!」
「あら?そうなの? じゃあ今年は美由紀だけなのね」

その言葉に、向かいで美由紀お姉ちゃんの文句が聞こえてきた。
いいなぁと頬を膨らますお姉ちゃんに謝って。目の前の小皿に取り分けられたサラダを口にする。
しゃく、とサラダ菜を齧る合間、申し訳なさそうにおねえちゃんに謝るフェイトちゃんの声がした。
……私も……ちょっと用事があるんです、と。ひどく低く、掠れた声だった。

その声を自分の耳に入らないように、わざと自分の咀嚼音で遠ざけて。
グラスの中に半分ほど残っていた液体を飲み干す。注いでから随分と時間が経ったはずなのに、
一口目より炭酸がきつく感じて少しだけむせてしまった。
鼻の奥がつんとした。そのせいか目に涙が溜まって、前に映り込むケーキが滲む。

……そっか。――フェイトちゃんも、予定……あるんだ。
そう……だよね。だってあの子がいるもんね。


少しだけつきん、と痛む胸を押さえる。……私には、もう関係ない。
ご飯を食べお店へと出かける両親を見送った私は、早々に自室へと戻った。
少しだけ気だるい身体をベッドに沈ませるとややあって、こんこん、とドアを叩く控えめな音。

誰だろう? ――美由紀おねえちゃんかな?
フェイトちゃんはあれ以来私の部屋に寄り付こうとしないから、きっとそうだろう。

「どうぞー。鍵、開いてるよー」

また文句を言われるのかなぁ、なんて思いながら枕に頭を静めたまま曖昧に答える。
かたり、と小さく音がして。ドアが開いた気配がした。こちらへと近づいてくる足音。
しかしお姉ちゃんは、めずらしく一言も発しなかった。

……これは……かなり怒ってるのかも……。

はぁ、とため息を一つ吐いたところで、ぎ、とベッドのスプリングが軋んだ。
多分端に腰をかけたんだろう。ややマットが沈み込む感触。

「……お姉ちゃん?」

不思議に思って身体を起こそうとしたところで。ぐっと覆いかぶさるように体重を掛けられた。
枕を抱えるように抱きしめていた両腕がシーツへと縫いとめられる。
慌てて顔を上げようとしても、枕に沈み込み視線が向けられない。
それでも何とか顔をずらす。

――その頬を、綺麗な金色が、撫でた。


「――っ!?」

鼻腔を擽る懐かしい匂い。
顔なんて見なくたって、もう馴染むように記憶されてしまった温度。

「……なのは」

私を呼ぶ、その声に。
胸が焼け付くように痛んだ。

「……!」

離れようともがいてもその力は強くなかなか抜け出すことが叶わない。
暴れる度に酸素を必要とし、息を吸い込む度に鼻腔を甘い香りが満たしていく。

苦しかった。

「離して!……お姉ちゃん!」

びくり、と拘束された腕の力がほんの少しだけ弱まる。
けれどそれは私を放そうとせず、震えたままでシーツへとより強く押し付けられた。





ぱたり、と。
耳元に何か温かいものが、落ちた。






「お願い……っ、行かな、で。……なの、は」




はやてのところに、行かないで。
そう言って、私に覆いかぶさったままの彼女は泣いた。

「……どうして?そんなの、もう”お姉ちゃん”には、関係ないでしょう?」
「明日……行ったら、今度、こそ、なのはは……はやて、に。そんなの……やだ、よ……っ」

その言葉に、ぎゅっと締め付けられるように胸が軋んだ。


どうして?
どうして!?

なんで今更そんなこと言うの!?


「……っ、フェイトちゃんには、もうあの子がいるじゃないっ! 」

思わず声を吐き出す。
目の前が、ちかちかと霞んだ。

勝手すぎる。

告白されたから付き合って。恋人が出来たからと、突き放して。
自分は笑ってて。私のこと、今までずっと避けてて。

なのに、なのにいざとなったら嫌だという。

……そんなの、勝手すぎるよ。

「分かってる。……ごめん、勝手だよね。だけど、誰かのものになる君は、もう見たくないんだっ」


喉の奥に熱の塊が痞えてしまったかのようで、
こんなにも色んな想いが巡っているのに、一つも声にならなかった。


「姉妹に戻ろうって……いったじゃない。フェイトちゃんが言ったんだよ?」
「……頭ではそう思ってた。戻ろうって頑張った。でも、……やっぱり駄目なんだ。好きなんだ」

愛してる。だから、行かないで。
その言葉と共に零れ落ちた涙が、ぱたりと私の頬を伝う。

「約束なんて知らないって……フェイトちゃんが、言ったんだよ?」

私の目元を通り過ぎると量を増したそれが、頬を当てたままの枕に吸い込まれていった。
あの時の痛みを、思い出す。

「……私には、もう……はやてちゃんがいるの」
「嫌だ……嫌だよ……」

すっかり力の入らなくなった腕から拘束を外し、ゆっくりと起き上がる。
涙でぐしゃぐしゃになったフェイトちゃんは、震える手のひらできつくシーツを掴んでいた。
蛍光灯に照らし出された肌は、私が記憶していたものよりも病的なほどに青白かった。

前髪で隠れていた表情が向けられると、紅眼よりもまずその下の隈に視線が留められる。

……久しぶりにきちんと見たフェイトちゃんは、ずいぶんと痩せ細って見えた。
それだけフェイトちゃんも神経をすりつぶしていたんだと言うことに、今更ながら気づいて。

「今更、……やり直せないよ」
「……まだ、いくらだってやり直せるよ。……やり直したいんだ。」

泣きたくなった。

「誰から貶されたっていい。私が君を守るから。絶対に守るから!……だから!」

それは、一番聞きたかった言葉なのに。
―-けれどももう、全てが遅かった。遅すぎた。


「……今では……、そのフェイトちゃんの気持ちは、ただの刃でしかなくなったの」


フェイトちゃんは私が好きで。
私もフェイトちゃんが好きだった。


けれどその想いは。

私と付き合っている、はやてちゃんを傷つける。
フェイトちゃんと付き合っている、あの子も傷つける。


私たちは、離れすぎてしまった。近づくことなんてできないくらいに。
……もうこれ以上は誰も傷つけなくて済むのなら、そのほうがきっと……ずっといい。


「……だから、駄目だよ。ちゃんと姉妹に戻ろう?……きっと、大丈夫だから」
「……っ、なの、は」


じくじくと。治りかけていたはずの傷が、疼きだす。
……これでいいんだ。これできっと、何も間違っていないから。

零れた涙を拭って、私は顔を上げた。




「ばいばい、フェイトちゃん。今まで……ずっと、あなただけを愛していました」


俯いたフェイトちゃんの傍から、ベッドを降りて。部屋を出た。
途端にぼろぼろと零れ落ちる涙。嗚咽が止まらなくて、苦しかった。

もうどこが痛いのか分からなくなってしまった。


どうしてこうなっちゃったんだろう?

フェイトちゃんの気持ちなんて何も知らないほうが、良かったのに。
――そうすればきっと。……なのにどうして、……こんなに今更なの?

もう、――ちゃんと忘れられると、思っていたのに。

私はそのまま、じわじわと疼きだしたフェイトちゃんへの想いを抱えて。
涙で滲む暗い道を、息が切れるまで、ずっとずっと。歩き続けた。

「……はやて、ちゃん」

今はただ、はやてちゃんに会いたかった。
愛してると言って、抱きしめてもらいたかった。

今、愛してるのははやてちゃんなんだと。
ぼろぼろに傷ついた心を癒してくれた、あの子なんだと。



揺れ始めた、この想いに。
はやてちゃんから受け取った想いを重ね、そう言い聞かせたかった。

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お久しぶりデス!

今回は……とても辛いですね……。読みながら涙が出ました!!このシリーズは、辛いけど先が気になってどうしてもハマってしまいます☆彡
次回の更新が待てません!!(SLB)応援してます!
(☆∀☆)

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>夏樹さんへ

こんばんはー!
おおおおお!マジっすか!www おめでとうございますーーー!(><)ノシ
すすすすすごいですよ!なんて配当っ(*ノノ)さすが夏樹さん!www

>人を傷つけない恋なんて、ない、ですよね。楽しいだけの恋なんて、ままごとと同じ

うん、確かにそうですよね……。全てが幸せになれる恋なんて、ない。
さすが、重くてそして真っ直ぐなお言葉だと思いました。そして、たった二本の腕では~のとこで
物凄い感動というかむしろ感銘を受けました。
しかし夏樹さんから頂けるコメントは深くて素敵なものばかりで、読んでいて胸が締め付けられます。
言葉~のとことか。なんだか隠しコメントになっているのがめちゃめちゃもったないです。本当に。

確かに、そうですね。ええ、本当に。
言葉って持っている意味が先に伝わりすぎて、その中に込めた人の想いは捩られて真っ直ぐに伝わること、
少ないのかも知れませんね。
汐薙には夏樹さんのお言葉一文字一文字が物凄く伝わってきます!(とここで告白(ぉ
しかし、果たして自分は言葉の力を、全部ではないにしろ少しは正しく使えきれているのだろうか? そう、考えます。

いやもう本当に、嬉しいお言葉、ありがとうございましたー!



>ナイトフリーダムさん

そうですね。私もそう思います。
フェイトさんはフェイトさんであって、なのはさんではないのですけれどもね……。
大切に想い過ぎるが故に、盲目になってすれ違う、を地で行ってます(つ□T)
守る。言うのは簡単だけれども、そこにたどり着くまでには色んな葛藤や恐怖があるのかな、と。
いえいえ、コメント、嬉しかったです。

そしてFC2バトンですが、そういったものがあったのですね……!
いや、実はバトンのところは全然というくらいに見ないので……し、知りませんでした;;



>杏香さん

ああああ、ありがとうございます!
そう言って頂けると本当に嬉しいです。ここからが正念場……です。
1話から比べると大分捩れに捩れましたね(苦笑
おかしいな……初めは10話位で終わると思っていたのに……orz

ありがとうございます!
毎回これでいいのかと悩みながら書いているので、本当に嬉しいです!
うああああありがとうございます!!(土下座

いちはちも頑張りますよー!www



>namelessさん


おおおお!かっこいい!
そうですね……なんとか打ち切らずにここまで来ることが出来ました(つ□T)さ、最後までいけるか……!?
そして頂いたオマケですけれども……。

>内心パニックななのはさん萌え♪

なにその素敵シチュ!萌ええぇぇぇ!!
大丈夫!変態じゃないです!むしろ褒め称えさせください!(自重
オシオキなのはさんーーーー!ww(落ち着いてください

2点目のオマケに関しましては、実は汐薙、CLAN●ADを見たことがなかったので、
頂いたコメントを拝見してから、時を刻む/唄を某笑顔動画で見てきました!
ボーカルのLi/aさんの歌声もさることながら、歌詞やばい!(つ□T)

>三人分の朝ごはんを~で涙腺崩壊。
ううう……。まだやばい。いい曲を教えて頂き、ありがとうございました!



>舞子さん

コメントありがとうございますw
ああああ……嬉しいお言葉、本当にありがとうございます!光栄です(土下座
そのお言葉を糧に、段々といっぱいいっぱいになってきたけれどもなんとか頑張って更新していきたいと思います!
宜しければ見放さずにお付き合いの程、お願い致します(つ□T)本当にありがとうございましたー!



>まーぴょんさん

いやー、実はその案もあったんですよ。>昼ドラ。
なのはさんが……こう……ね。うん。でもあまりに鬱展開になりすぎるのと、長くなりそうなので
さらっと行って見ました。あまりアレでも大変かな……と(^^;)
てちょwww じょ、女王様って(笑

分かった!頑張ります!(ぉ
嬉しいお言葉、本当にありがとうございますー!



>もっけさん

本当に今更ですよ。フェイトさん……。すみません;
ここから頑張ってもらいたいと思います!
喝、ありがとうございます!どうかフェイトさんに届きますように!






WEB拍手
感想やリクエストなど頂けたら嬉しいですw  返信不要の方は頭に×をお願いします
プロフィール

汐薙

Author:汐薙
初めまして、汐薙と申します。
魔法少女リリカルなのはで活動中。

主な取り扱いカップリングは
フェイト×なのは
はやて×なのは です。

リンクフリーですので、貼るも剥がすもご自由にどうぞw
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