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【優しい煉獄 ~9話~】


すみません、ちょっと汐薙のPCの調子が悪かったらしく、一度修正をかけました。
これの前に見てくださった方がいらっしゃいましたら、本当にご迷惑をおかけいたしました;;
申し訳ありませんでした;

このところ物凄いペースで頑張ってます。
やばいですね。ちょっと無計画すぎましたよ、本当に。

そういえば長期休みでも、宿題は終わりの方になって半泣きになりながらやった。
そんな小学生時代を思い出しました。人間変わらないものですね(トオイメ

連休中は早めに上げてもらえそうなので、明日ももりもり頑張ろうと思います。
それから、とあるお方から凄くいいものを頂いたので、明日バーンと載せたいと思います!

いや、見た瞬間心が震えました。さすがです。大好きです(自重
明日まではこっそり独り占めしようと思います(最低

と。そんなこんなの長編(元中編)です。


ここからなのは視点に入りますー。ちょっと長いのでご注意を。




陽の光を弾きより一層の輝きを放つさらさらの髪は、上等な金糸のように艶やかで。
雪の白さにも似た肌は、傷一つなく滑らかだった。

一点の汚れもない、どこまでも透き通った氷塊のような。
気軽には近寄り難いまでの、そんな洗練さをもつ人だった。

けれど、そんな容姿とは裏腹に、ゆったりと。
とても穏やかに、笑う人だった。


「なのは」

私はその、おっとりとした少し低めの声で名前を呼んでもらうのが好きだった。
私が名前を呼び返すと、嬉しそうに目を細めてくれる、そのしぐさが好きだった。

容姿端麗、才色兼備。けれどそれを気取ったところは全くなく、むしろいつも控えめで。
凄く優しくて。私だけじゃなく、誰にでも優しくて。

自分のことよりも周りのことを気にかけてしまうような。
――そんな、心配と隣り合わせの性格を持つ、自慢の、双子のお姉ちゃんだった。


そう思えなくなったのは、いつからだったろう?
気づけば、いつの間にか目で追うようになっていた。

「あんな素敵なお姉さんが居ていいね。うらやましい」

そういわれるのが苦痛になったのは、いつからだったろう?
気づけば、この想いは姉妹としてのそれではなくなっていた。

誰よりも一番近く、そして誰よりも一番遠い存在な私。
いつしか自分のお姉さんであることを認めたくなくて、私は彼女を名前で呼んでいた。


きっと。世界中の誰よりも、フェイトちゃんを愛してる。

こんなまだ人生の半分も生きていないような自分には、愛を語ることなど不相応なのかもしれない。
けれど、この想いを他に言い表せるような言葉なんてなかった。

でも、彼女を困らせたくなかった。
だって、私のことを「妹」として大切に想ってくれていることを知っていたから。

だから、この想いに蓋をしよう。誤魔化して隠して、笑って。
――いつか、誰よりも愛した「姉」を、誰かに奪われるその瞬間を、笑って迎えよう。

必死に胸の痛みを我慢して、笑顔を作りこんで。まるで夢見る少女のように。
きっとすぐにあるだろう、フェイトちゃんの未来を決まりごとのように話す。

それはまるで自分に、言い聞かせるように。


フェイトちゃんに肯定して貰いたかった。そうだねって。
どんなに傷を受けたって、その言葉だけで私の想いは断ち切れると思った。
けれど残酷なことに、フェイトちゃんは一度だってそうしてはくれなかった。
曖昧に言葉を濁し、困ったように笑うだけで。

その度に、私は急かすように必ず言葉を続けた。
もう、聞いてないでしょ、って。

――早く、私を拒絶して。と。叫び続けた。
繋がるはずのないこの想いに、希望を見出す前に。

伸ばしたその手を、振り払われるその前に。
どうか――お願いだから。


そして、そんな私が、彼女の曖昧な態度の意味を知るのは。
春の始まり。桜の花びらの舞う、澄んだ青い空の下でだった。

その時に私は思った。

例え誰からも許されない想いだとしても。
誰かを泣かすことになってしまったとしても。


フェイトちゃんが傍に居てくれるのなら。
 私は、この想いを誇り、そして生きていこうと。



***【~9話~】***


頭がぼうっとした。少しだけ息苦しくて寝返りをうつと、薄闇に高い天井が映り込んだ。
少し前まではあった、圧迫される位間近に見えていたベッドの床板がなんだか懐かしい。
ああ、少し前と言っても中学生に上がる時だから、あれからもう2年も経っちゃうんだ。
そんなことを考え、静かな室内に控えめな苦笑が溢れた。

個室が欲しい。初めにそう言い出したのは、フェイトちゃんの方だった。
その頃ちょうど家を出る兄の部屋が空く予定だったため、フェイトちゃんは早々と部屋を移った。

どうしてとダダをこねる私に、もう中学生になるんだからと困ったように眉を下げるその姿を思い出す。
少し寂しかったけれど、フェイトちゃんが言うなら仕方ないと諦めて。
机やベッドや洋服。そんなフェイトちゃんの持ち物がすっかりなくなった室内は
びっくりするほどに広かったんだと思ったことも、覚えている。

そんな、当たり前のようなことも。
今の私には、まだ慣れることは出来なかった。

こんなことで、これから先どうするんだろう。

はぁ、とため息を吐く。視線を向けると、いつもより澄んだ空に大きく浮かぶ真っ白い月。
どういう訳か、最近は特に上手く眠れなくなっていた。
一人の時間は辛くて。知識がついた分、想像だって容易くて。

それを覚えたのは、まだ、片手で数えられるくらいにほんの少し前。


白い肌を瞼の裏に描き、湧き上がった熱に浮かされて。


「……フェイト、ちゃ……っ、ん、ぁ」

誰も居ない室内で、私だけの乱れた呼気が耳に入ってきて。
真っ白になっていく世界の中、ただ同じような姿のフェイトちゃんを想って。
思い描いた彼女に、夢中で愛を告げて。

「――っ、ぁあっ、……っは、」


そして、果てた。

その瞬間だけは満たされた。幸せだった。
だけど。

熱が静まり、ぐったりとした倦怠感に襲われると、絶望とより強い渇望感だけが残って。
こんなことをしている自分が、ひどく汚いように思えて。綺麗な彼女を汚した気がして。
私に泣く資格なんてないのに、涙が止まらなかった。

「……っ、ぅあ……」


こんなの、フェイトちゃんが求める私じゃないのに。
だめなのに。だめなのに。

分かっていても一度それを知ってしまえば逆らうことも出来なかった。
ううん。得られないからこそ、それに縋るしかなかった。
自分自身を、何より、愛するフェイトちゃんを守るためには。

ああ、なんて最低なんだろう。


そんなことを考え、罰が当たったのかもしれない。

春休み前、最後となる体育で私は景気よくおでこにボールの直撃をもらった。
もとより体育はあまり得意ではなかったけれど、それにしたってひどい有様だった。
相手の子は酷く動揺して謝り、私は一切何も悪くない彼女に笑顔を向けることしか出来なかった。

「大丈夫だよ? ごめんね」

傍にいたはやてちゃんが駆け寄ってきてくれるのがわかって。申し訳なくて。
心配をかけないように立ち上がって見せようとしたところで、体がふわりと浮いた。
見上げると、フェイトちゃんの本当に心配そうな顔があった。

跳ね上がる心臓。触れてもらっているところから伝わる温度が痛くて、
離れようとしても許してくれなくて。

やっぱり、――フェイトちゃんは優しいね。
残酷な位完璧な、”なのはのお姉ちゃん”だった。

保健室に入りベッドへ寝転ぶと、いつもと違うシーツの感触。
傍ではフェイトちゃんのかすかに聞こえる呼気と、肩を滑る髪の毛のいい匂い。

慣れない雰囲気のせいか、部屋では上手く眠ることは出来なかったのに、
その時はなぜか不思議と眠気に襲われた。

そして、すっかり眠りの淵に落ちる直前。

優しいけれど、どこか痛切な、まるで、悲鳴のような。
そんなフェイトちゃんの声を、霞んでいく世界の片隅で聞いた気が、した。


妙に思い始めたのは、それからすぐのことだった。

フェイトちゃんから向けられる視線が、まるで私と同じ温度を持っているかのようで。
――気のせいだ。そう思い続けていた。期待して傷つくことは分かっていた。

けれど、二人きりの部屋で身体を組み敷かれて。
初めはムキになっているのかと思った。からかわないでって。

だけど、私に触れてくれる、

その手が、
その瞳が、

唇が。

全て、切ないまでの熱を灯していて。


「愛してる、なのは」



その時に生まれて初めて、私は”フェイトちゃん”に、触れた気がした。

怖かった。不安だった。罪悪感で押しつぶされてしまいそうだった。
私が想っていたから、フェイトちゃんにもそれが移ってしまったんじゃないだろうかって。
お母さん達から、皆から、フェイトちゃんを取ってしまったって。

だけど、

 嬉しかった。幸せだった。

フェイトちゃんが居てくれれば、何だって乗り越えられると思った。

世間からの奇異な視線も、罵倒も、雑言も。全て。
彼女の全てを守って、その隣を歩いて。そうして生きて行こうと思っていた。


けれど。


そう思っていたのは、私だけだった。




 「………どう、して」


            独りぼっち、だった。


私の想いはなかったものとされ、全てを受け付けて貰えなくなった。

今思えば、あのキスだって、全て同情だったのかも知れない。
初めからフェイトちゃんは、私のことなんかなんともなかったのかも知れない。

フェイトちゃんは、私とは違う子を選んで。
そして――決めた。

私とは初めから、何もなかったのだと。




「……約束? なんのこと?」




一番聞きたくない台詞に、心が軋んで。
その一言で、私達の想いは、……私の想いは断ち切られてしまった。

それでも信じたくなくて、信じられなくて。
詰め寄った部屋の前で、フェイトちゃんは言った。

私は、”大切な妹”なのだと。

苦しそうなその声に、私は何も言えなかった。
だって、その言葉に声に。分からなければよかったのに、分かってしまった。


それでも好きで、大好きで。苦しくて、悔しくて。悲しくて。
本当にこれで終わりなんだと信じたくなくて。
でも、これ以上フェイトちゃんを傷つけたくなくて。

必死で我慢して頑張って。

でも、あの日。

はやてちゃんの言ってくれた優しい言葉に、我慢ができなくなって。

私は、未だ私の心に大きく存在を残す”フェイトちゃん”を想って。
胸に宿した、今はもう離れてしまった、熱いくらいのあの体温を抱きしめて。


声を上げて、泣いた。



 ◇


そして春の終わり。
放課後に委員会があることを知らされた私は、同じ委員となったアリサちゃんを誘おうと、
少し離れたクラスへと足を運んでいた。
フェイトちゃんも同じクラスだから、もしかしたら会ってしまうだろうか。
そんな妙な緊張感と、それでも情けないくらいの期待を胸に、長い長い廊下を歩いて。

たどり着いた先、その視線の先に。
綺麗な金色が見えて。
笑ってて。
笑いあってて。

ふと。


手と手が、触れて。



「――っ、」


もうそれ以上そこには居られなかった。弾かれるように私は逃げ出した。
廊下を叩く上履きの音が一つ、放課後のしんと静まり返った校内に響き渡る。

下手をすれば叫びだしてしまいそうになる位、ひどく胸が痛んでいた。
前が滲んだ。喉が詰まって上手く呼吸が出来なかった。頭が霞んで苦しかった。

やだ、やだ。やだやだやだ……やだよ。
そんな顔で笑いかけないで。その人に触らないで。

やはり癒えることのなかった傷痕が、一気にじゅくじゅくと疼きを上げて膿む。


だって、

 
         そこは、ワタシの、




がたん!と大きな音を立て、錆付いたドアが開いた。
びゅう、と強い横殴りの風が頬を撫でる。茜色に染まった空が、悔しいくらいに綺麗だった。

「……ぅ、あ……あぁ……っ」


先ほどの映像を消すように、私は何度も頭を振った。
それでも消えない。残る。巡る。疼く。現実だと、叫ぶ。

痛い。痛い。いたいよ…………。


まだ、こんなにも大好きで。
       でももう、全てが終わりで。


ずるずると、そのまま身体を崩す。
溢れる涙が止まらなくて、私はそのまま俯いた。

帰ったら、笑わなきゃ。じゃないと、フェイトちゃんが、心配する。
笑わなきゃ。笑って、それで――、

それ、で……


ああ。

”笑う”って、どうすれば出来るんだったっけ?


ぎゅ、と強く膝を抱える。壊れそうだった。

笑いが一つ零れると、ふと何か暖かいものに包み込まれた。
柔らかな呼気が耳元を擽る。さらりと、いい匂いがした。



「空が、近いね。……ええ場所知っとるんやな、なのはちゃん。」



でもまだ今の時期はまだ少し寒いね。そう言って、彼女は笑った。
それに答えられる余裕がなくて、私は俯いたままで。

そんな私に、はやてちゃんは何も言わなかった。
私より少しだけ低いその背ではきついのか、両肩を包み込んでくれている腕が震えていた。


「もう、……終わっちゃったんだよね」

顔を上げると、いつの間にか空は薄暗闇に染まっていた。
それを瞳に映しこみながら、ぽつりと。

呟いた言葉に、はやてちゃんはただ私の頭を撫でてくれた。


「……フェイトちゃんの傍には、もうあの子がいるんだね」

今は。その心の中に少しはいるであろうなのはの記憶だけが、フェイトちゃんに寄り添える。
そしてそれは、今に消えていく。あの子が、癒していくのかもしれない。

私の居場所は、もうない。


「……にゃはは、よかったねって。お祝いしなきゃだね」


ずきり、と痛む胸。それを隠し、わざと明るく作りこんで、笑った。
心配をかけさせないように。
ややあってごしごしと涙を拭い、はやてちゃんの方を向こうとする。
すると珍しく彼女らしくないような強い力でそれが制された。

「なのはちゃん、」

ひたり、とおでこがくっ付けられる。
シャツ越しにはやてちゃんの暖かな体温を感じた。


「……私でええなら。なのはちゃんの傍に居るよ」

いつもの茶化しを含まない、ひどくまじめな声。
ありがとう、嬉しいよ。そう笑うと。はやてちゃんの腕に、より力が込められた。

「……どうしたら、ニブチンのなのはちゃんにちゃんと伝わるんやろうな?」

苦笑するように、はやてちゃんが呟く。
もう私だって子どもじゃない。その意味だってちゃんと分かっていた。

「……ごめん……私きっと、フェイトちゃんのこと、ずっと、忘れられないよ」

きっと私はこうして生きていくんだろう。
そんな不器用な生き方しか、きっと出来ない。

だから、独りで、
その言葉を、はやてちゃんはそっと遮った。

「それで……ええんよ。無理なんてせんでええ。
 私は、全部。……フェイトちゃんを好きなその気持ちごと、なのはちゃんが好きや」


だから、こっそり一人で泣かないで。
どこまでも優しいはやてちゃんの声に、我慢していた涙がまた溢れた。

それでも悩んで、苦しんで。

それから暫らく経った、夏の終わり。


私は、もう一度。
自分から、はやてちゃんに告白をした。







もう、終わってしまった全てを、心の奥底にしまいこんで。
           私は、はやてちゃんだけを好きになろうと決めた。
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>TOMさん

汐薙も読みました!そして最後のところでコミックを握り締めて、
「のあああああああ!」と悶絶。く……っ、コミック派の汐薙は超気になってます;;

そうか……あれと同じ感じなのか……(つ□T)
……それは光栄ですと言うべきか、むしろ申し訳ないですというべきか;

ありがとうございます!お言葉、本当に嬉しいです!
なるべくお待たせしないようにガシガシ頑張って参りますので、どうか見放さずに
宜しくお願い致します!(土下座



>ダーリンへ(ぉ

ふははは!予告しちゃったんだぜ!そして載せちゃったんだぜ!(お前
いやでも、本当に嬉しかったんです。ありがとうございました(地面に額を擦り付けて

と。そして、読んで頂きありがとうございます!
そうですね……幸せなばかりじゃありませんからね……。うん。分かります。
でも逃げてたら何も始まらないんだ!と。行動に表すのは難しいですね。

この時点では、もうほぼ夏樹さんがお考えの通りです。
さすが旦那!そこまで読み取ってくださるとは本当に嬉しかったです。
好きだけど。こうなってしまった以上は、どうしても不安で。傷つけて傷ついて。
相手の想いはもうないかもしれないのに、見返りなく想い続けることが怖い。

でも確実にフェイトさんよりは精神力が上かな、と;;
もう、夏樹さんの感想が後書きでいいんじゃないかな!と。(まだ終わってないですが

ありがとうございます!
なんとか年内完結にむけて多少ペース上げて頑張ります!
旦那からの愛なら元気百倍ですよ!(ホント自重
ありがとうございましたw



>namelessさん

ちょ、!namelessさん落ち着いて!夜はちゃんと寝なきゃだめですよーー!?
と。ええ、なのはさんもガタガタになって、ま、すね;;

そして。フェイトさんは確実にそんな感じだと思います;;
大丈夫!ガチで当たってますよ!!(え、ちょっと待って
そのうち頭角が出てくると思われます;;;

ありがとうございます、汐薙の精神面も大分盛り下がってきましたwww
頑張ります!!本当にありがとうございますw

って、ちょ、胡散臭い笑みってwww
むしろカモンですが!(自重

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>NoNameさん

汐薙の中ではやては、全てを肯定して包み込むってイメージがあったりします。
なのでこういった形にしてみました。

はやなの路線で~ですが、一応考えはあります。
始めの段階では元々それが正規ルート(フェイなのバッドエンド)でしたので;
なので、今回はエンディングを2種類書こうかな、と思っております。はやなのは拍手の奥の方に突っ込もうかと。
ずるい手だとは思いますが、この際許して頂こう、と;;

はやなのは私も好きなので、フェイなのよりは率が落ちるかもですが、
これからも書いていこうとは思っていますー!

WEB拍手
感想やリクエストなど頂けたら嬉しいですw  返信不要の方は頭に×をお願いします
プロフィール

汐薙

Author:汐薙
初めまして、汐薙と申します。
魔法少女リリカルなのはで活動中。

主な取り扱いカップリングは
フェイト×なのは
はやて×なのは です。

リンクフリーですので、貼るも剥がすもご自由にどうぞw
一報を頂けると管理人が喜びますw

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