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リクエスト頂いていた フェイト医師×看護士なのは です。
せっかくの休みなんだから1本くらい上げなきゃ!ということで書いてみました。

……ちなみにがっつりいちはちなので閲覧注意です……。しかも無駄に長い;
独占欲の強いドSフェイトさん。えーと…これは?病む一歩手前な感じ??


医者設定関係ねーという突っ込みはナシで orz
ほ、本人も痛い位わかってるんです(つ□T)ゴメンナサイ!!

では、続きからどうぞー。


優しさを湛える蒼。花開いたような笑顔。
そして、壊れ物を扱うように患者さんに触れる指先。

比喩で、白衣の天使、なんて呼ばれることがあるけれど。
私は君の事を、本当にそうなのだと思っていた。

優しすぎる、君の全部が大好きだった。



「フェイト先生?」
「君の事が好きなんだ。――だから、私と……付き合って下さい」

――それは、今から半年前のことだった。

終業して。辺りも暗くなったため、家の近いなのはを送り届けていた車中。
私は――大きくなりすぎて張り裂けそうになった想いを伝えた。

その言葉に真っ赤な顔をした君は、何度も頷いて。

「っ、――私の片想いだと、ばっかり……。」

涙を流して。微笑んでくれた。
本当に嬉しそうに。

「なのは、大好き」
「私もフェイト先生の事、大好きです」

「ふふふ。先生はやめて欲しいな?あと出来れば敬語も、かな」
「えと……じゃあ、フェイト、ちゃん?」

名前を呼ばれる。大切な宝物のように。

「うん。……なのは」

「えへへ。恥ずかしいな」
「私も。でも――凄く嬉しいよ」

最初は、それだけで良かった。名前を呼ばれるその度に、本当に嬉しかった。
手を握って。たまに触れるだけのキスをして。一緒に休みは遊びに行って。
体温を分け合うように、暖めあうように身体を寄せ合って。

でも――いつからだろう。
次第に、黒い感情が渦を巻きだしたのは。

狂おしいくらいに、その心を私のことだけで塗れさせたいと思った。
君の口から、私の名前を呼ばせて。頭の中を、私のことだけでいっぱいにして欲しい。


「なのは。大好きだよ」
「私もフェイトちゃんが大好きだよ」

なのはの全てが欲しい。
なのはに私のことだけを思って欲しい。

「君の事が――好きで好きで……仕方ないんだ」


    ”皆の天使”を、私の腕の中だけに――堕としてしまいたい。

 それは。

 暴力的なまでに身勝手な、独占欲。



 【堕ちない天使に堕ちた私】



「じゃあ先生、ありがとうございました」

最後の診察を終え、ペコリと下げられた頭にこちらも下げ返して。
お大事になさってください、という言葉を告げる。閉められたドア。

それを視界の先に収め、ぐう、と両手を上に突き上げた。
長時間座り続けていたせいか、凝り固まっていた筋肉が解されていく感覚が心地いい。
肩をくるくると回した後、今日何度目になるか分からない言葉をカルテに書き込んでいく。


「……急に冷え込んできたからなぁ」

今日は風邪の症状を訴える人が患者の大半だった気がする。
ここのところ寒暖の差が激しく、体調を崩す人が多いのも頷けた。

「私も気をつけなくちゃいけないかな」

医者の不養生。なんて言われない様にしないと。
そんなことを考えながら壁にかけられた時計を覗き込む。
短針は数字の8を指していた。

今日は夜勤番ではないから、このまま直帰で平気だろう。
部屋を片付けていると、暫くして、コンコン、とドアが叩かれる音がした。

「どうぞ」
「失礼します」

控えめな声に、心臓が跳ねた。

「あの……こんばんは。」
「こんばんは。なのは、どうしたの??」


えっとね、と。俯けられた顔。
それにあわせ肩口から亜麻色の髪が滑り落ちる。

ふんわりと、鼻先に甘い香りが掠めた。

「フェイトちゃんももう終わり、だよね?」
「うん、そうだよ。――なのはも、かな?」

「うん。だからよかったら一緒に帰れないかなって」

控えめなそのおねだりに、二度返事で頷く。
嬉しそうなその笑顔に、私も自然と目元が緩んだ。

「いいよ。じゃあ帰ろうか?」

立ち上がろうとしたところで、ふと異変に気づいた。

いつもより少しだけなのはの顔が赤い気がした。
私の手に触れるその手のひらも、心なしか熱を持っているような気もする。

「う―ん……なのは、ちょっと、あーん。してみて」

喉の奥を覗き込もうとして、そう声を掛ける。
少し戸惑った後、なのはは言われるままに口を開いた。

「なのは。 喉の痛みとかある?熱っぽいとかの自覚症状とか」
「えと……ちょっとだけ熱っぽいかなって。でも大丈夫だよ?」

「うん、風邪だね。これは」

喉が少しだけ赤い。ごく初期だけれど風邪だろう。
うがい薬と、それと抗生物質も出したほうがいいだろうか?

そんなことを考えて。ふと視線を上げたところで。

「――っ、ぁ……」

私は医者だ。だから、こんなことは慣れっこで。
他の誰にもそんな思い、考えたことも無くて。

だけど。

「――フェイト、ちゃん?」

顔を真っ赤にして薄く唇を開いたなのはは、ひどく煽情的だった。

あの感情が、一気に顔を出し始める。またいつものように我慢しようと
ぐっと目を瞑った。鳴り止まない心臓が煩い。顔が熱い。

「――どうしたの、フェイトちゃん?」

なのはの手が私の頬に触れる。
いつもより熱いその温度に、ばしん、と。

――頭の片隅で、何かがはじけた音がした。

「――ねぇ、なのは?」
「うん?」

こちらを見上げたなのはの手を引き、そのままその唇にキスを落とす。
何度か啄ばむように触れ、徐々に噛み付くようなものに変えていく。

「――っ、ぅ…んっ」
「は――っ、ん…ちゅっ」

舌で唇を割り開き、奥で縮こまっていた柔らかな舌に触れる。
その甘美な感触に、ぶるり、と。痺れに似た何かが背中を走った。

「ん、ぁ……っ」

急なことに身を震わせるなのはを抱き締め、その背後にあったノブに手をかける。
かたり、と鍵をかけ、出来るだけ優しくその肩をドアへと押し付けた。

「――ふぇ、と……んむっ」

くちゅくちゅと水音が部屋に響き渡る。真っ赤な顔をしたなのは。
亜麻色の間から覗くそのかわいらしい耳までも朱が差し込んで。

「なのは……」
「――っ、あっ」

唇で挟み込むように耳筋へ触れる。少しだけ啄ばむと、腕の中のなのはが身を捩った。
弱く歯を立てる。何度も、何度も。――触れていく先から、更に朱が増す。

「……っ、こんなとこ、で……だめ、だよぉ」

押し返そうと私の肩に触れられる手のひら。
ここでこういった行為をすることは、真面目ななのはは嫌なのだろう。
しかしそれもあまり力が入っておらず、抵抗というよりはむしろ縋っているようにも見えた。


「……するなら……かえってからにっ、ぁんっ!」

その抵抗を崩すために、耳元で、わざと低い声で。

「これは、えっちじゃないよ。本当に風邪なのか……ちゃんと診察しないとって」

「でも……、さっき、風邪って、うぁあっ、あっ」
「うん。でも大切ななのはに、もしものことがあったら困るからね?」

――自分のそんな言い草に、我ながらどうしようもないなと苦笑が零れた。
だけど、一度灯ってしまった火は消えず、更に大きな炎へと姿を変えていく。

「じゃあまずは心音を聞くね」

両手をまとめ、万歳の格好をさせたままドアへ押し付ける。
首筋に舌を這わせ、所々を強く吸いたてながら空いた手で上着のボタンを外していく。

「――っ、ふ、…っ」

全て外し、シャツを捲り上げる。少しだけ開いた前に手を差し入れ、
わき腹をなで上げながら肌蹴させると徐々に上気した肌が現れだした。
染み一つないその肌は、やはり凄く綺麗。

わき腹のラインに唇で触れ、持ち上げるようにしてその豊かな胸に触れる。
親指と人差し指で少し硬くなり始めた先端を摘み、そのまま大きく全体を揉んだ。

「あっ、ぅ……、」
「うーん。心音、いつもより少し大きいかもしれないね?」

胸元に耳を寄せ、わざとそう告げる。
そのまま背に腕を回し、下着のホックを外す。

「もうちょっと良く聞いてみようか?」
「――ふっ」

下着に留められていたそれは重力がかかって揺れ、肌に感じた外気に小さな息が零れた。
もうすっかり硬くなってしまった先端を口に含んで舌先で突き、吸い上げる。

「――っ、にゃ、あああぁっ!」

舌先で擦るように触れていく。柔らかく歯を立てながら手を内腿に這わせた。
足の付け根まで指先を往復させ、ショーツ越しに中心に触れる。

「あれ? なのはどうしたのかな、ここ……いつもとちょっと違うね?」
「――っ、」

下着越しでも分かるくらいに、濡れそぼったなのはの中心。

「これはちゃんと診察しないと、だね」
「――ば、かっ!……やぁ…っ!!」

なのは足元に屈みこみ、震える膝にキスを落とした。
内腿にも触れ、顔を上へとずらしていく。

「――…や、なのっ! 見ちゃ……だめっ」

私の頭を押し返すなのはの両手は、それも叶わずただ私の髪に絡んだ。
だめだよぉ、と泣き声交じりのなのはの手に自分の指を絡め、スカートを捲くる。

「――ふぇ、と…ちゃ……」

ショーツの色の変わってしまった部分に指先を這わせる。
ちゅく……と、かすかな水音が耳に響いた。

そのまま指を往復させると、更にその水気は増していく。
もうすっかりショーツはその意味を成しては居なかった。

指先に代わり唇で触れ、キスを落とす。舌で舐め上げると、いつものなのはの香りがして。
胸がじんわりと熱くなって。――自然と息が上がっていくのを感じた。

湿ってしまい、ぬるり、としたショーツを押し上げ、その存在を主張し始めた尖りに触れる。
唇で挟んで舌先で押しつぶすと、びくん、となのはの身体が跳ね上がった。

「やだ……、…それ、じんじん……する…っ」
「そうなの? ……じゃあ、どうなってるか見てみようか?」

ショーツに手をかけ、ゆっくりと膝下まで引き下げる。
つぅ……と、糸が引き、塞がるものが何もなくなり、溢れ出た雫が腿を伝り落ちていく。

「なのは、凄いよ、ここ。ぬるぬるだよ?」
「……言わ、ない…で」

少し指で触れると、割り開く前からぽたぽたと雫が溢れて。

「これはどう?」

雫を絡めた親指の腹で、尖りを軽く擽る。

「――っ、あっ!」
「――じゃあ、これは?」

声を聞きながら、既に大きく硬くなったそこを、今度は円をかくようにして揉みこむ。
なのはは悲鳴のような声を上げ、びくん、びくんと小刻みに身体を震わせた。

「――や、ああっ、くぁ……っ!ふぁあああっ!」

なのはが寄りかかっていたドアが振動を受け、カタカタと小さく鳴る。
指に絡んでいた雫は腕を伝い、捲くっていた白衣の袖口を揺らしていく。

それに満足しながら、段々と強めていた刺激を弱め、
また擽るようにして触れていく。

「――…、ふぇ、と、ちゃ……。も…ぅ…ん、…っ」

熱を帯び、どこか虚ろななのはの視線が向けられる。
ぽろり、と蒼から零れた想いが頬を伝う。ぐっと硬く瞼が閉じられた。

高められた情欲。けれど、それを吐き出すための決定的な刺激は未だない。
それを求め、私の指先の動きに合わせてなのはが腰を落とし、動かす。

急に体重をかけられたため、なのはのそこへ先ほどより一層強く指先が触れた。


「ひゃ――っ、ぁ、ああああああああああっ!」

その刺激にびくん、と大きくなのはの身体が仰け反る。
瞬間、白く綺麗な喉元に舌先を這わせ、中心に指を差し入れた。

「――ああっ! やぁ…っ、まだ……、っちゃた…ばっか……りっ」

言葉とは裏腹に私の指を締め付ける中心は、熱く蕩けていた。
私の指を奥へ奥へと引き込もうとするかの様なその動きに、思わず笑みが零れる。

「――じゃあ、抜こうか?」

ぬるり、と半分ほど動かしたところで、なのはにその腕を捕まれる。
震える身体。熱い手のひら。そして――

「……っちゃ、……やだ……」

顔を真っ赤にさせて。小声で告げられる、言葉。

「ただの診察なのに……感じちゃったんだ?えっちだね、なのはは」
「――っ、いじ……わるっ」

「じゃあ、ちゃんとおねだり、してみて?」

ぎゅうっと抱き締められ、耳元で甘い声がした。
くらくらと全身を駆け巡る熱と、強い痺れ。


「いいよ。たくさんしようね?」





「ハラオウン先生、まだいらっしゃいますか?」

なのはの口がまた開かれると同時に、コンコン、と叩かれるドア。
瞬間、びくんとなのはの身体が跳ね上がった。

離れていこうとするその身体を強く抱き締め、肩口へ頭を押し付ける。
半分ほど差し入れていた指を、そのまま奥へ進みこませた。

「――――っ!!」

大きく反るなのはの身体。
声が漏れないように、なのはが私の肩口に歯を立てた。
ぎゅっと背中を捕まれた腕。そのどれもが、更に私の身体を熱くしていく。

「はい、います。なんでしょうか?」
「あの――明日の会議なんですが、実は――」

その看護士の言葉を聴きながら指を動かしていく。
ぐちぐちと、室内に響いていた水音が、更に大きく響く。

なのはが私を感じてくれている。
それがひどく嬉しくて、めまいがしそうだった。

「……ぁ……あ…っ、も――っ」

胸元から限界を告げるなのはの苦しそうな声が聞こえてくる。

「もう少しだけ待って、なのは」
「――…、や、も…むり…ぃ、っちゃ……う」

小さい声でそう告げる。でも、指先の動きは止めたりはしない。
さらに強い力で、なのはの歯が肩口に押し当てられた。


「ハラオウン先生?どうかなさいましたか?」
「いえ。――先ほどの件、それで結構です。よろしくお願いします」
「分かりました。それでは」

カツカツと廊下を叩く足音が去っていくのを確認して。

「なのは、ごめんね――苦しかったよね?」
「ひゃ……ああああああぁ、あっ、―――っ!!」

奥に差し入れたと同時に、尖った先端を親指の腹で押し込む。
一際大きく跳ね上がり、何度も身体を震わせるなのは。

その震えが収まるのをぎゅうっと抱き締めたまま待つ。
次第に荒かった息が落ち着いてくるのを感じた。


「――フェイトちゃんの、えっちっ!」

真っ赤な顔のなのはに、うーっと睨まれる。

「……こんな私は嫌い――かな」
「フェイトちゃん??」

我慢、出来なかった。

決してこんなことをしてはいけない場所だったのに。
我慢しなければいけない想いだったのに。

「フェイトちゃんの考えてること、分かるよ」

柔らかいなのはの手が、私の頬に触れる。
ぎゅうっとつままれた後、やんわりと包み込まれた。

「フェイトちゃんは私の事、美化しすぎだよ。」


君はいつでも優しくて。
ああ――。きっと、君を完全に堕とすことなんて、無理なんだ。

「私は、「フェイトちゃんの事が大好きな、ただのなのは」なんだよ?」
「――ありがとう。なのは」

それでもいい。

君へと堕ちていく私の手を、君は離さないでいてくれるのだから。
堕ちてもいいのだと、君が言っていてくれるのだから。

私へと堕ちてもいいのだと、言ってくれているのだから。
その言葉だけで思いだけで十分に――嬉しい。

「汗いっぱいかいちゃったから。ちゃんと水分とって寝ないとね?」
「うー…それは誰のせいかな?」
「ご、ごめん……でも、きっと明日には風邪もよくなってると思うから。」
「そうなの?」

「うん、汗をかくと熱も下がるからね」


だからこのまま。

「――ねぇ、なのは。」
「うん?」

「もっといっぱい、汗……かいちゃおうか?」
「ふぇ?――ひゃっ」


とことん君へ堕ちていこう。


END.
--------------
うう……ん。特にエロくもなく微妙な感じに……;
す、すみませんです。フェイトさんは壊れそうなくらいなのはさんが大好きなのがいいですよね
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非公開コメント

ぶっふーー(鼻血)www

ちょ、何というエロス朝から読んで(心の中で)悶えまくってしまったじゃないですか!!!
エロ薙さん!!!会社で読むのは危険だったwwww
フェイトさんの心が段々と独占欲で黒くなっていくのもいいですねぇGJ!!
カッコイイ先生できっとモテモテなんだろうなぁ。
でもなのはもモテモテでお互いに妬きもちやいてたりとか…まぁ2人がラブラブなのは自然の定理ですから、どこでもイチャイチャしてらいいよ(^-^)
夜の公園とかで…(SLB+ザンバー)
はい、すみません自重しますwww
次の更新も楽しみにしてますよ汐薙大統領wwww

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

くぁああああ~(/Д/)な、何というエロス!!最高ですよ!
も、悶え死んでしまう・・・!診察ってこんな、ぶほ///
あ、あかん・・これはもう読んでるこっちが△△てしまう(爆)
扉一枚向こうには看護士がいるというのにフェイトさん何やって
るんですか!GJ!もっとやって下さいハァハァな気分です!!
医師と看護婦の制服だと余計にエロイですね~たまらねぇええ
ありがとうございます!もう一度読んで来ます!おかわり~!

>まーぴょんさん

おお!ありがとうございますw
って、会社でこんなとこ来ちゃだめーーーーーー!(絶叫)
なのははすぐ口に出しそうですが、フェイトさんは我慢に我慢を重ねて
それが爆発するタイプっぽいですよね。 フェイト先生は常時大変おモテになるはず。
お互いやきもち妬いてそうですよね。確かにww

はい。次の更新も頑張りますー。暫くは自重していちはちナシかもです(^^;)



>夏樹リョータさん

はじめましてw ま、真夏日和連載からですか ∑(@□@)
そ、それは本当にありがとうございます!光栄ですww

いえいえ、そんな!コメント本当に嬉しかったですww
ブログを開設なされたとのことで、運営頑張ってくださいね(><)ノ
お邪魔させていただきますーっw

温かいお言葉、ありがとうございました!
お互い身体には十分に気をつけましょうねww



>炎樹さん

あああ!お言葉、本当にありがとうございます(笑)
エロス頑張りました!ドSフェイトさんは書いててとても楽しかったですっ(マテ)
扉一枚……本当になにやってんですよねぇ……フェイトさんはww

でもバレそうだけど…って言うシュチュエーションは結構個人的にs(ry
ゲフンゲフン。おお、おかわり!追加はいかがですかww(自重)
こちらこそ読んで頂きありがとうございましたーーー!
WEB拍手
感想やリクエストなど頂けたら嬉しいですw  返信不要の方は頭に×をお願いします
プロフィール

汐薙

Author:汐薙
初めまして、汐薙と申します。
魔法少女リリカルなのはで活動中。

主な取り扱いカップリングは
フェイト×なのは
はやて×なのは です。

リンクフリーですので、貼るも剥がすもご自由にどうぞw
一報を頂けると管理人が喜びますw

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